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2021/7/28 18:41

88回答

休むダンシングというのはマスターしたらいつまででも走り続けられるのですか?

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その他の回答(7件)

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ヒルクライムで前モモが疲弊しかけたら休むダンシングに切り替えます。 長い時間使いませんけど。 コツというか・・太ももでペダルを踏むのではなく上死点に上がってきた ペダルを体重使って下に押し込む感じですね。押し込みと同時に反対側の 脚、ハムストリングスで引き上げます。 押し込み時には股関節を意識します。

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なわけない 単に使う筋肉を多少切り替えるだけ ペダル回す限り疲れることは変わらん

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休むダンシングをする目的を意識すればいいと思います。他の方も回答されてますがダンシングを織り交ぜることで使う筋肉を変えてる。腕や上半身の筋肉も動員して脚を助けてる。同じ姿勢で何時間も漕いでると身体が凝ったり、お尻も痛くなるので、姿勢を変えてほぐしてる。そういう何のためにやってるのか?を分かったうえでやるのがコツでしょうか。

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疲れるのが心肺であるならギア比が低いと思います。もう少し高いギア比でケイデンスを下げましょう。 疲れるのが脚であるなら脚の筋肉を使わず自分の体重をペダルにのせる感じでペダリングしましょう。

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休むダンシングは休めるわけではないですよ! タイムアタックなどでシッティングを続けた筋肉を休ますために、ダンシングで他の筋肉を使うものです。なので休んではいません。またペースが速すぎて身体がたれて来た時に呼吸含めて整えるために行ったりもしますが決して休んでいるわけでは無く、それまでよりはいくらか楽ってだけです。 なのでいつまでも走れるわけではありません。 まずは認識が間違っているので、休むダンシングではなく「省エネダンシング」と思った方が理解しやすいでしょう。省エネダンシングは簡単に覚えられるようなコツはありません。普段からいろいろ工夫しながらいかに脚力を使わないで体重だけを使いつつも脚にも負担掛けないようにダンシングするように試みるしかありません。私もいろいろと試して、最後には上りに関しては1か月間全てダンシングのみで走りました。そのくらいやって覚えるものです。ただしどこまでやってもゴールは無く、更に省エネな走りを見つけています。