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2021/7/30 11:05

33回答

「ここはお国を何百里」から始まる「戦友」という有名な歌があります。

補足

「友は野末の石の下」の歌詞は1番でした。失礼いたしました。

日本史 | 葬儀127閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ベストアンサー

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質問者2021/7/31 1:55

>目印に石を置いておきます 「友は野末の石の下」はそういう意味なのですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく教えていただき、恐縮に存じます。 他の方も回答をいただき、恐れ入ります。

お礼日時:7/31 1:56

その他の回答(2件)

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戦場での土葬は仮葬です。 燃やす余裕ない。 余裕ある時は火葬する。 メナムの残照でも描かれる。 屍を野良に晒すとは仮葬もされず、放置される事。 戦後遺骨収集して正式埋葬した。火葬必要なく骨になってる。 骨は自分の生きていた証の意味で使ったと思う。

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火葬にするにも、ロクな燃料がなく、さらに野焼きをすると煙や炎で敵に見つかる可能性が高いので、あえて土葬にしたんだでしょう。

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