交通事故の後遺障害の認定がされなかった理由に、医師からの寛解の可能性があるとの記入が原因でした。

補足

少し補足させてください。足首は拘縮し関節の機能を失っています。可動域も0度です。 肩関節は今注射とリハビリで治療中ですが、完全には治らないと医師に言われています。 医師の寛解の見解が、死ぬまでには治るかもしれないからとの理由でしたので、ハッキリ治るとは断定できないとの事を言われたのでこの質問を出しました。 確かに後遺障害が取れれば有難いですが、状況からして何十年も先を見越しての見解では少し納得がいかないんです。

1人が共感しています

ベストアンサー

0

補足より 「医師の寛解の見解が、死ぬまでには治るかもしれないからとの理由でしたので、ハッキリ治るとは断定できないとの事を言われた」のなら、そのまま意見書に記載してもらいましょう。 後遺障害診断書に寛解の可能性と書いたが、その意味は「ハッキリ治るとは断定できないけれど死ぬまでには治るかもしれないという意味で記載した」と書いてもらえるかどうか医師に聞いてみてください。 但し、損害保険料率算出機構側で、「一生治らないわけではなさそう」と判断するかもしれませんが・・・。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございます。 現時点では治らないとも医師が仰っているので、今時点の状況を診断書に書いていただこうと思います。

お礼日時:8/1 16:07

その他の回答(3件)

0

保険会社勤務です。まずはお見舞い申し上げます。 さて、後遺障害診断書に寛解の可能性ありと書かれた医師と、あなたが意見書を依頼された医師は同一なのでしょうか? もし違うなら、意見書を依頼した医師はどのような立場の医師であるか教えていただければ、いくらか助言できるかもしれないのですが……。また足関節の拘縮の原因となったもともとの外傷は何だったのでしょう? 骨折でしょうか? 後遺障害の認定は医学的な要素が大きく、言い回しや文言だけでなんとかなるものではないと思います。状況をもう少し詳しく教えていただければ……。 さしでがましいとお思いになられたら、すみません、黙殺して下さい。

回答ありがとうございます。同じ医師です。先生のお考えは、将来的何十年先には治っているかもしれないとのお考えなのです。ですが、足首はシーネ固定後に拘縮してしまいました。正座も和式トイレも不可です。肩関節も事故当時から痛めています。医師も、公平にとの考えで私もそれは理解しているのですが、今の現状が必要で、何十年先治っている保証がないのに可動域ゼロの足首を抱え、仕事もやめなくてはならなかったので、現在の状態では寛解は難しいと書いてもらえないか?とお願いしようと思っています。

0

医師の判断ですから カルテ改ざんは出来ないと思いますよ 認定するのは、別の医師の診察も有ります

2

なぜ医師が不正の依頼に加担する必要があるんですか?専門家である医師がそう判断してると言うだけのことです。医師は質問者様が後遺障害を認定させるために診断者を記載するのではなく質問者様の後遺症の症状を正確に記載するだけです。 それは質問者様にとっては都合が悪いんでしょうが専門家の医師は質問者様の症状をそう判断してると言うだけで質問者様のために嘘を記載する必要性はありません。

2人がナイス!しています

だからそれはあくまで質問者様個人が納得できないと言ってるだけでしょう。質問者様が納得できないからと言って医師がそれに従う道理はありません。