用途のわからない定規があります。

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ベストアンサー

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おおおおお、色は違えどまさに画像の定規です! そうです、画像のようなフック状になっていたと思います。 そして、HARはハッキリ見えるのですが下のjustとかteradとかいう文字は見えるので調べたのですが わたくしの検索能力では正しいものを探り当てられませんでした。 あぁ、スッキリしました。 子供の頃に買った文房具の福袋に入っていたものです。 約50年越しでなんなのかわかりました。 しばらく行方不明になっていたのですが先ごろ滅多に明けない引き出しに入っているのを見つけました。 封書の重さを量ることはもうできませんが、定規として愛用しようと思います。 先端がペーパーナイフ状になっており、意外とあれこれ使えそうです。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 スッキリしました。 画像つきで教えてくださった方をベストアンサーとさせていただきます。 手がかりの少ない中、郵便物を量るのではないか?と回答を寄せてくださったお二人にも心から感謝いたします。 ありがとうございました。

お礼日時:8/1 9:52

その他の回答(2件)

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ワシも郵便物の料金算出のための定規付き簡易バランス秤りだと思う。 おおざっぱに重さのあたりをつけておいてから丸軸鉛筆を穴の中に入れ(10gくらいだと思ったら10gの穴に入れる)、右側が上がったらそれより重く、下がったら軽いということが分かり、サイズを定規で測る。 これで郵送料が算出できる。 昔、見たことがあるような気がする。昔は六角軸鉛筆よりも丸軸鉛筆の方が今よりも一般的に多く使われていたからねえ。

回答ありがとうございます。 鉛筆を丸い穴に刺して、定規は縦になって測る感じですかね。 外国のプラモデルを紹介しているページでこの定規を対象物のスケールとして置いているものは見つけたのですが 単に長さを見るだけで使っていてヒントがありませんでした。 そのプラモデルの画像の定規も私と同じところが折れて無くなっていました。

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恐らくですが、用途としては郵便物の重さを測れる定規なのではないかと。 郵便物が規定の重量を超えないかどうかを判定するだけの簡易的な物で、その穴にペンや鉛筆を差し込んでバランスを取ることで、左側にセットした物体がそのグラム数より重いかどうかがわかるものです。 切れ込みになっているのは、測るものを固定する仕組み、例えばクリップ型みたいなものが壊れてしまった跡だとか。

回答ありがとうございます。 そういえば思い出しました。 画像の左側の突起の下にも突起がありました。 (いま見えている突起は最初は 「 のような形でした) 折れた部分はすでに摩耗してほぼツルツルで「クリップ型みたいな」の言葉を見て思い出しました。 なにか挟んだりひっかけたりする形状だったかもしれません。