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まだまだCDはなくなりません。なぜだか分かります? 今でも主要なアーティストがCDをリリースしてるから〜。

邦楽 | オーディオ4,645閲覧

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回答(11件)

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配信だと儲かるのは配信サイト・プラットフォームだけ。

配信では制作費・宣伝広告費の回収が十分には出来ないから なおもってCDの発売に頼らざるを得ない状況 寧ろメジャーほど。

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ビデオテープが無くなったのは、後続規格との互換性が無かったからでしょう。 Uマチック、Vマチック、VHS、ベータともども外殻が全然違っていて、新しい規格が出るたびに古い規格が全く使えなくなってしまっていた。 VHSがS-VHS、D-VHS、W-VHSと言う風に外殻を変えないまましばらくの間は規格を新しくしていて、新しい規格のマシンは古いVHSの再生が出来た。 だけど、いわゆる12cm光ディスクに主流が移ったらVHSなどのビデオテープは「形あるメディア」としては消えざるを得ないでしょう。 一方で、「12cm光ディスク」はCDから始まってUHDブルーレイまで連綿と形を変えずに続いている。現在「形あるメディア」としては「12cm光ディスク」よりも汎用性が高いものが無い。 配信によるリリースがかなりのウェイトを占めてきているが、それは「形のないメディア」であって、「12cm光ディスク」のような「形あるメディア」とは別の流れになっている。 ユーザーが光ディスク用のハードウェアを持っていたとしても、さらに、その光ディスク用のハードウエアが壊れなかったとしても、ユーザーは「配信用ハードウェア」を別物として買ってしまっている。 要は、12cm光ディスクのウエイトは減ったとしても、それを駆逐するものが無いし、駆逐する必要がない。 12cm光ディスクにはCDやDVDやBDがあるとして、音声の収録に何十ギガもの容量があるBDを使うなんて無駄でしょう。 高音質収録したいならばSACDもあります。 様々な容量を持つ12cmの光ディスクがあって、その低用量用途としてCDがある。

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そうは言ってもレコードからCDに変わったのも数年の間に突然でしたから。先のことはわからないと思う。 主要アーティストの何組かが出さないってなったらそれに合わせるかのように一気に時代は動く気がしますね。

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形有るものは残りますから、好きな音楽はCDを買うという人が少なからず、いるようですしファンならCDを買います!

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