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2021/8/1 3:34

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空き家を賃貸で貸す上で注意すべき点はどんなことがありますか?

賃貸物件 | 不動産85閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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必ず不動産会社と管理会社を通すことと、 築年数が40年を超えたら 何らかの始末を考えることです。 仲介を通すとお金がかかるという理由で 自力でやる大家もいますが 自力でってのは内覧案内や重説読み合わせや 家賃引き落とし手続きなどなど 細かい地味な仕事もぜーんぶこなすのは 至難の業です。 それにトラブルは不動産屋や管理会社など 間にワンクッション入れる方が お互いにとっていいものです。 そして築年数が40年を超えますと 社内ルールとして 仲介や管理を引き受けない 会社もあります。 家としてもそれ以上築年数がかさむと 解体して更地売りするしか 選択肢が無くなりますし、 リフォームや建て替えは これまでとそれからの家賃収入を 全額つぎ込んでも足が出る程で、 他の事業の儲けを回せるとかで無い限り 賢い選択肢ではありませんので 古家つき住宅用地として売れるうちに 売却してしまった方が賢明です。

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不動産屋に依頼して契約時に家賃保証会社を必ずつけることです。それがあれば貸すことのリスクの9割は回避できます。

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借主が家賃を払えるだけの収入があり、ルールを 遵守する人かを、審査する事です。 ○家賃の滞納 ○汚部屋にする ○ルールを守らない 等の人に貸すと、貸さない方が善かったという事になります。

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たくさんあると思いますので、ひとつだけあげるとすれば、貸主より借り主の権利のほうが強く、普通の賃貸の場合借主が継続して住むことが前提ですので、貸主から借家を辞めることはできないです。ですから場合によっては維持費だけが掛かりなんのために貸家を始めたかわからないということもあります。

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