いつになったら、日本人男性は第二次大戦時の戦闘機開発コンプレックスから解放されますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

日本人は世間体を意識して零戦大好き!な〜んて言ってるけど、内心はスピットファイアさんやフォッケウルフ君が羨ましくて仕方がない。

お礼日時:8/2 10:31

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コンプレックスかどうかは知りません ですが航空機開発を禁止されていた経緯から考えると F-1を作った時点で終わっています (F-1自体は実戦経験を得ないまま退役した幸せな航空機になりましたが) 再度暗雲が立ち込めたとすれば 後継のF-2 政治力に負け 独自開発に至れなかったというのは当時の技術者にとっては悔しかったろうと思います しかしながらベースとなったF-16とは似ても似つかぬ魔改造機になってしまい 本気になれば作れると言う事を再確認出来た機体でもあります ただ F-2開発時点でも 結局戦闘機用エンジンは自主開発出来ませんでした 特許の塊であった戦闘機用エンジンはそう簡単に作る事が出来ないのですね その他 実戦を経験していない為これは仕方が無い事ですが アビオニクスを含めた戦闘全般の統制プログラムにおいてはまだまだでした これも今開発中のエンジン等で世界水準に並んだとも言われており 真に誇る戦闘機が完成するとなれば F-3の登場になってくるのではないかと思います 懸念があるとすればその開発費 戦闘機は特に開発にお金が掛かるので 今のF-35にも言えますがあれだけ多くの国が共同で出資して開発するほど 現代の戦闘機はお金が掛かります それを1国で全て行うのは困難で 費用捻出に時間が掛かり 結果として時代遅れの機体が完成とならない事を願うばかりです

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アメリカがF1戦闘機の性能にビビって邪魔してきたから、今のジェット機開発は日本は遅れをとってますからね。 日本人男性というか、日本全体がそうでしょう。 まぁ今のアメリカは日本を支持もしてますし、邪魔もしてくる気配も無いので次の戦闘機次第でしょう。

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