原爆が落とされしまったのは ソ連の仲介に期待しすぎた天皇の外交判断ミス? まだ天皇が降伏を諦め切れなかったのはなぜ

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日本も核兵器開発を進めており、机上では完成していました。 問題は運ぶ手段と、仮に落としても敵国の被害は限定的で状況を好転させる材料にはならないことでした。 降伏が現実味を帯びてきた頃、ソ連が日本侵攻を開始するという情報が上がり、アメリカは急遽8月6日に広島に原爆を落としたのです。 慌てたソ連は8月8日に日本に戦線布告し、満州に侵攻ををはじめました。 日本は降伏の準備を始めますか、アメリカはプルトニウム型原爆を試す為に長崎にも原爆を落とします。 日本は降伏し、8月15日に国民に降伏したことを発表しました。 その後9月2日に連合軍に降伏の調印をし、正式に敗戦しました。