至急お願いします。

補足

沢山のご回答、それに適切なアドバイスを頂き 感謝申し上げます。 今後は、大きくなる前に自分でマメに剪定して いきたいと思います。

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ベストアンサー

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ご回答有難うございます。 庭全体荒れ果ててるので、本数も 多いです。それに少しでもとやり始め たら止まらなくなって結構な本数 切りそうな気がします!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

レシプロソーというのは今回回答頂くまで名前も 知りませんでしたので大変勉強になりました。 今後は大きくなる前に自分でも剪定出来るように なりたいと思います。 他の皆様のご意見もとても参考になり 有り難かったです。 本当にありがとうございました。

お礼日時:9/11 18:43

その他の回答(10件)

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チェーンソーなど買わなくとも、10Φの生の木だったら、ノコギリで十分切れますよ。 2千円ぐらいの価格帯で刃渡り20センチのノコギリなら十分切れます。 1本切るのに女性でも2分もあれば、切れると思います。 また、竹とか切れる兼用のノコギリでしたら、それ程、力も必要なく切れると思います。(ホームセンターで聞けば、目的に合う物を探してくれると思います) チェーンソーに比べて、取り扱いが楽ですから。 ご参考まで。

有難うございます。 それが、狭い範囲ならいいのですが 田舎で庭や周辺にも木が沢山あり、 時間かかりそうです。それだけ放置 していた私の責任ですが…(苦笑)

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安い物でも 高い物でも 刃の回転は高速で回り 使い慣れしていない方は 力み 押し切りのような感じでやり 切った後にバランス崩すとか 素人さんがよくやるのが 先端で切ろうとする為 キックバックと言って 跳ね返りがあります。特に目線より高い位置などやると 自分に刃が向かい それで怪我や最悪 死亡事故まで起こします。また脚立に乗っての作業など考えないことです。チェンソーなどは 枝のように浮遊してるようなものは 相手も逃げる為に 思うように切れないもので 付け根付近 固定になっているような面を 落とす感じでやればいいんですが 切り落としの際の切る位置を考えないと 今の時期は 結構水を吸ってるというのもあって 切れた勢いで 自分に向かってくるというのがあって はしご 脚立から落下事故なども結構あります。 自分が届く範囲でやるのなら どうせ業者依頼かけてるわけですし 高枝はさみなどで 細かく処理程度でいいと思うのですが。

ご回答有難うございます。 キックバックの現象は先日草刈機を 知り合いに借りて使った時に経験しました。思うようにコントロール出来ず 先端の刃が逆方向へ持っていかれ焦りました。 高枝バサミを日常的に使用する手も ありますね。

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小生後期高齢者目前の爺です。刈払機は長く使用しています。チェンソーは最近(5年ほど前から)、剪定鋸、鎌、鉈は幼少のころから使用しています。 その小生が先日庭木をチェンソーで10本ほど切り倒しました。径は10cm弱から5cmくらいまで。高さは4~5mまでの庭木です。 何を言いたいかというと、枝を切ったり、鋸で木を切り倒したり、エンジン式小型農機を使い慣れている者でも、チェンソーでの木の伐採は作業性も、危険性も比較にならないくらい別ということです。 長そで、長ズボン、地下足袋、保護メガネ、ヘルメット、伐採方向へ引くロープの準備、(質問者様はここまでかもしれませんが)、伐採後の枝の始末、庭からの持ち出し、最終処分の確認、運搬、そこまで考慮して実行しました。 チェンソーは一応2種準備しました。日立工機の32cc、マキタの充電式電動36Vのものです。もちろん剪定鋸、枝切り鋏などもです。 メインは日立工機のエンジンチェンソーでした。マキタは予備。1日で全部切り倒し、数日後に(平日はまだ勤務しているので)切る倒した木の枝を短くし、幹も切り、ごみ焼却場に3往復して処分完了でした。○○1日かかりました。 刈払機はいつも使うので、チェンソーのエンジンの掛け方もお手の物です。チェンソーを小生は何回か使用しているので、危険性もわかります。また鋸で枝落しや、伐採をしていますのでどう倒れるか、どう倒すと安全かもある程度判ります。 それでも危険だと感じたのは、木をどちらに倒しても良いのかを見極めることです。枝は落とさないといけなかったり、落とす場合は枝も単に下に落とせば良いわけでは無かったり、途中まで登る足場にしたりということ全体を見極めることです。 チェンソーはうまく使わないと、キックバックで跳ねたり、木に挟み込まれて動かなくなったりします。切れなくなったら目立てをしないといけません。そういうことに対応可能なスキルをお持ちでないと作業できないし、大けがにもつながります。 枝落しでも下から切れ目を入れて、上から切ります。木を伐採するときは、受け口を作り、追い口を切って倒します。その時はロープで引いておくことが大事です。小生はロープと自転車チューブとカラビナで自作して、他の庭木をうまく利用して倒しました。枝落しでも同様です。 木は軽いとお考えかもしれませんが、生木は簡単に言えば固体の水です。径10cm高さ4mの木の重さは5×5×3.14×400=31400立方センチ=31.4kgです。径5cm高さ2mだと2.5×2.5×3.14×200=3.925kg=約4kgです。 31kgの木の幹が頭に当たったらヘルメットしていても大けがします。下手したら首を折ります。4kgの枝でも1mの高さからその端が足に音たら骨折しかねません。木を倒したときの逃げる方向も安全な方向は少ないです。 造園業者さんから見れば、中途半端なことはしないでくれた方がはるかに楽です。質問者様が良かれと思って倒した径5cmくらいの木でもそれがあればロープの片方の支えになったのに、ということが多々出てくると思います。 質問者様が出来ることは、庭の支障物を片付けること、業者さんに時間時間に冷たいものを出すことくらいです。 長くなりましたが、チェンソーは素人がいきなり使うものではありません。だれでも最初があるとはいえ、それは指導する方に教えていただかないと大けがの基です。 レシプロソー、剪定鋸ありますが、その程度のことをやって全体の費用が大きく変わるとも思えません。 全てをご自身でおやりになれるということであればそれでも良いですが、そうでなければ、プロに任されたほうが良いです。 長くなりました。ご安全に。

ご回答有難うございます。 とても詳細に語って下さり、自分が いかに無謀な事をしようとしてるか よく解りました。知り合いに尋ねて チェーンソーが早いと言われ、何も 考えずやるつもりでした。それに 造園屋さんにはかえって迷惑だとも 何も考えずにいました。 買いに行く前に知れて良かったです。 有難うございます。

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チェーンソーは歯が250mm以下のAC100V式が使いやすいです 価格は8000円程度(マキタの製品を使ってます) これでも片手作業は結構重いです 滅多に使わないのだから充電式は不要です (歯が300mm以上は重いしパワーもあるので扱い切れないでしょう) 作業効率は良いですよ枝などバサバサ切断出来ます レシプロソーは生木を切ると切られる木の方が振動して 木を抑えながら切らないといけないから危ないし難しく 効率悪いです 作業時は危険な工具なので 革手と保護めがね装着しご安全に!!