昭和のオーディオメーカーが元気だった時代、アンプはここ、チューナーはここ、スピーカーはここ、プレイヤーはここ、デッキはここと組み合わせたものです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 街から盗んできたは、良いですね。 私は、しませんでしたけど!!

お礼日時:9/11 19:02

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>あなたのベストオーディオセットの組み合わせを教えてください。 昭和の時代と言われると、日本国内では40年代頃のNHK御用達のデンオン、三菱の2社と所謂オーディオ御三家が有ります。 NHK御用達 ①プレーヤー(カートリッジ含む)とオープンテープデッキはデンオン ②アンプとスピーカーは三菱(ダイヤトーン) オーディオ御三家は各社で得手不得手があり、サンスイだとアンプだけ、トリオ(ケンウッド)だとチューナーだけのイメージが有ります。 なので一社で揃えるならパイオニアとなりますが・・・ 昭和40年代の「ベストオーディオセット」となると ①プレーヤー(カートリッジ含む)はデンオン ②アンプはサンスイ(真空管好きならラックス) ③スピーカーはダイヤトーン ④チューナーはトリオ ⑤テープデッキはティアック(デンオンの本領を発揮した民生機は昭和末期まで発売しなかった) しかし知恵袋参加者の殆どの方は昭和末期をイメージしているのではないでしょうか。 昭和60年代はレコードがCDに変わりオープンテープがコンパクトカセットに置き換わりました。 そして、アンプ用電力増幅素子にFETが加わりソフトドームツイーター、ハードドームツイーターに加えてリボンツイーターまで現れます。 ⑥FETアンプはヤマハ C2+B2のペアとパワーアンプのHMA-9500の評価が高かった。 ⑦カセットデッキはナカミチが圧倒していましたが、市場では日立のコンビネーションヘッドを使ったデッキが溢れていた。 ⑧ツイーター市場では圧倒的にソフトドームが主流となりましたが、評価はヤマハのNS-1000(M)の方が高かった。 尚昭和末期でCDプレーヤーに関して特段評価の高いメーカーは無かったと思いますが、CD再生に必要な専用ICはSony製を使っていた筈です。

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小生が始めてコンポーネントを組んだのはスピーカーがパイオニアのCS-5,アンプがトリオのプリメインTW-31 と同じトリオのFMチューナーAFX-31,レコードプレイヤーがマイクロのベルトドライブMR-411,カートリッジはMR-411の付属MM型です。それからグレードアップを重ね今のコンポーネントはスピーカーがJBLのS-101,アンプはアキュフェーズのパワーアンP-500L,プリアンプ、アキュフェーズC-2410,CDプレイヤーはアキュフェーズのDP-510,レコードプレイヤーはトリオのKP-7070,カートリッジはデノンのMCDL-103,シュアーのMMV-15タイプⅢ等他ソニーのFMチューナーやMDデッキにサブスピーカーにALRJORDANエントリーSです。写真は始めてのコンポーネントです。

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