html,css,php,MySqlを学習したので、これらを使って簡易的な投稿機能を持つホームページを自作してみようと思っています。

PHP | HTML、CSS56閲覧

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.htmlでもphpを動作させるのは設定が必要で面倒です。テストなら.phpが無難です。そもそも拡張子は特に必要ありません。知恵袋のこのページも無いですよね。拡張子はアプリケーションが判断する材料になっていますが、Webの場合は、サーバーへのリクエストになります。/aiueo.htmlだとaiueo.htmlというファイルを下さいという意味です。ただ、ドメイン以下は自由にできるので、全てのアクセスをindex.phpに集めて、後はURLによって動かすクラスを判断して処理をして、テンプレートの.phpファイルを呼びだすこともできます(MVC)

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拡張子なんてなんでもいいですが、サーバーの設定によっては phtml が必要だったりもします。 (まぁさすがにもう phtml を使ってる人は居ないと思うけどw) なので結局のところ 「サーバーの設定による」 です。 無難に行きたければ php にしといた方が良いです。

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>そこでふと疑問に思ったのですが、htmlを書くファイルの拡張子は、普通に~.htmlにすべきか、それともphpも併せて書くことを見越して~.phpにすべきか? > >ということです。 > >・htmlファイルにphpを記述 >・phpファイルにhtmlを記述 > >のどっちでも画面に同じ内容が反映されそうですが... 確かに そうですが、PHPが必要ないならhtmlで良いです。 htmlならクライアントで確認可能で、キャッシュも効かないので お手軽にページを確認でします(ただしCOOKIEが使われているならサーバーが必要)。 もし フロントエンドをガッツリやりたいなら下記を参考に実際に「実用的なWebページ」を作ってみると良いでしょう。 もし バックエンド(プロ)を目指すなら、フロントエンドを そこまでガッツリやらなくても良いです。 本当に自分の興味のあるコンテンツで(勉強のために)実用的なWebページを作ってネットで公開してみると良いでしょう(本当に自分の興味のあるコンテンツならモチベーションも上がるでしょうから)。 逆に言うと、自分が本気でネットで公開したいコンテンツでないと、それだけの学習コスト(学習の労力)を掛けて勉強するのは難しいかもしれません、(もちろん 不可能と言うことでは無いですが)自分が本気でネットで公開したい、と言うモチベーションが有った方が学習に圧倒的に有利です。 自分が本当にネットで公開したいコンテンツがあるか、どうかも重要な要素になるでしょう。 参考 ユーザー・フレンドリー(レスポンシブ・デザイン)・Webページ作成の注意点 http://ashtarte.pa.land.to/utf8/smt.cgi?r+twilight/&bid+000000F9&tsn+000000F9&bts+2021/06/02%2005%3A23%3A49& 「PC、タブレット、スマホ」などで解像度は機種ごとに違うので、特定の解像度に依存しないユーザー・フレンドリー(PCフレンドリー、タブレット・フレンドリー、スマホ・フレンドリー)なページが推奨されます。 (各解像度のチェック自体は それほど難しく無いので)現在 Webページを作成しているなら、実際にChromeのデベロッパー・ツールのモバイル・エミュレーターで「PC、タブレット、スマホ」の各解像度をチェックしてみると良いでしょう。 PCにおいては とりあえず「1k~4k」解像度をチェックしてみると良いでしょう。 具体的には「1k」では「約1000px*750px」(アスペクト比「4:3」)を、フルHD画面 以上なら「約2000px*1120px、約4000px*2250px」(アスペクト比「16:9」)の解像度をチェックすると良いでしょう。 「タブレット、スマホ」は既に登録されているプリセットの解像度でチェックしてみると良いでしょう。 「タブレット、スマホ」の解像度のプリセットは[Responsive]コンボボックスで選択可能です(下記の解像度をチェックしてみると良いでしょう)。 タブレット:『「iPad」(768px*1024px)、「iPad Pro」(1024px*1366px)』。 スマホ:『「Galaxy Fold」(280px*635px)、「iPhone 5/SE」(320px*568px)、「Moto G4」(360px*640px)、「Pixel 2」(411px*731px)、「Surface Duo」(540px*720px)』 解像度を変更したら必ずリロードして下さい。 解像度を変更してフォント・サイズが合わなくなったら、ブラウザの設定でフォント・サイズを調整して下さい。 Webページ作成時に何度も何度も解像度をチェックするとなると、フォント・サイズの調整も面倒になります。 「Webページにおける基本的な注意点」内にフォント・サイズ自動調整用の「CSS、JavaScript」が記載されているので、それを使うと便利でしょう、あくまでもモバイル・エミュレーター用のコードなので、本番用Webページではコメントにするなど、無効にして下さい。 アマチュアの場合で細かく分けたい場合は、メディアクエリで「1312px以上」、「1312px未満~992px以上」、「992px未満~688px以上」、「688px未満」に分割する4パターンのレイアウト構成が推奨されているようです(もちろん、ページのレイアウト構成によっては、それ以下のパターン数でも作成可能な場合もあります)。 (Webページ作成の基本のキとして)ブレイク・ポイントを念頭に置き、必ずワイヤー・フレームを作成して下さい(手書きでも良いですし、単純なレイアウトなら脳内だけでも おk)。

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拡張子phpにしたらWebサーバからPHPモジュールへ一度処理を渡してHTMLに修正してからサーバへ返す処理が入るから処理が重くなるだけですよ。 投稿者を管理するためのログイン機能でログイン状態を監視するならPHPでリファラーとかチェックしなきゃいけないのでHTMLで作る理由がないのですけど。

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あとはWebサーバでのキャッシュが効かなくなりますね。 HTMLファイルなどは変更が無いのでサーバキャッシュが効くのでレスポンスが速く出来ます。