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2021/9/10 19:58

44回答

成田空港から北向きに離陸した飛行機が、離陸後に大きく360°旋回したあと北海道に向かいました。離陸してまっすぐ飛べば北海道なのに、何か理由があったのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、回答ありがとうございました。なるほど。騒音問題や他空港の飛行コースとの兼ね合いなんですね。旋回する飛行機の中で、オイオイ!何処へ行く⁉と思ってしまいました。行先を間違えたのかと…。お恥ずかしい限りです。

お礼日時:9/17 19:49

その他の回答(3件)

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北側からもう1つの滑走路への着陸ルート(高度がかなり下がっている)との干渉防止のため一定の限られた範囲で螺旋状に高度を上げていることが考えられます。 *鉄道や道路のループ線みたいな感じ

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成田を北向きに離陸する場合、そのまま直進すると低い高度で住宅地等の上空を通過することになるため、その手前で高度を稼ぐために、1度旋回してから、という風に定められています。 【追記】他の方が言ってるように、確かに、百里飛行場と羽田空港の管制圏のトラフィックとの干渉を避けるためでもあります。

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質問者2021/9/10 21:38

なるほど。しかし普段は真っすぐ行くんですよね。最近…コロナでずっと乗ってなかったので最近ルール変更があったのでしょうか?

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フライトレーダー24の表示でしたら単なる誤表示です。 元のサーバーへデーターを送る時に不具合が有ったのでしょう。

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質問者2021/9/10 21:33

回答ありがとうございます。その便に実際に乗っていたので誤表記ではないです。離陸後、大きく右に360°旋回した後で新千歳に向かいました。何かご存知でしたらお教えください。