自転車のタイヤに押し付けて発電するタイプのライトは6V 2.4W で動くらしいけど、オシロスコープで電圧波形を見てみたら、どんなに早くタイヤを回しても6V以上にはなりませんでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

忙しいところ長文でご回答くださり、ありがとうございます。 周波数が高くなれば、リアクタンスが高くなるため、早く発電機を回しても電圧がそれ以上、上がらなかったんですね。よく分かりました! ありがとうございます。

お礼日時:9/18 14:01

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すげー、自転車の「動くライト」ってどんなんだろ。光るのは知ってるけど。 6V 2.4Wは、電球の規格ね。 どんなに早く? 「オシロスコープで電圧波形を見てみたら」とか言うのがそんな言い方しないだろ。 オシロスコープも正しく使えてるかあやしいね。 6V 0.4Aに保っている? どっからそんな話が出た。 まずはJIS規格を読もうか。

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それは白熱球の定格です、寿命を持たせるため入力電圧は定格より低くします。

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