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2021/9/13 17:14

22回答

イギリス近代史に関する質問です。

世界史 | 国際情勢161閲覧

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質問者2021/9/13 23:29

回答ありがとうございます! 鬱屈としたナショナリズムの発露とは、中々分かりやすい回答でした。確かに枢軸国に「カス」をつけるのは見たことがないですね。戦後75年以上経っても国連が主要連合国の特権的立場を認め、自由民主主義の元、経済的に極めて重要な地位にある日独伊を意図的に排除しているのは、私としても不自然で不公平な状況であると認めるところです。つまり日独など枢軸国の蛮行ばかりクローズアップされる状況に対する反発、というのも含まれているのでしょうか。その中でも英国は最も領土拡大に成功し、且つ2度の大戦で勝ち残った国ですから特に叩かれているのかもしれません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

実に分かりやすい回答、ありがとうございました!

お礼日時:9/17 23:51

その他の回答(1件)

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>1.何故そこまでイギリスを憎悪できるのか ブリカスはイギリスに対する日本人のネット蔑称です あなたは英国人に知り合いがいますか? 私はいました、彼は酷い女性のストーカーであり、日本人の悪口を公然という人でした、彼の頭の中には人種差別が有り、日本人を見下していました。 イギリス人全部がそうとは思いませんが、そういう人もいるという事です。 エリザベス2世女王も中国の習主席と挨拶するのに、手袋をつけたまま 握手してました。(信じられない外交無礼です)

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質問者2021/9/13 18:30

回答ありがとうございます! なるほど、それは災難でしたね……。そうした個人的体験があると、どうしてもその国を好きになるのは難しいかと思います。私もオーストリア人でとてもマナーなどに厳しい方がいて、頭では分かっていてもオーストリア人は総じて怖いというイメージを持ってしまっています。他にもフィンランド人は皆ガタイが良いとか、フィリピン人は皆大雑把だとか、そうした個人的体験による拭いがたい偏見は私にも意外と多くありました。今一度自分の考えを振り返る必要があります。気づかせて頂き、ありがとうございます。 私にはイギリス人の知り合い(といっても薄い関係ですが)は少しいます。皆、幸いにも好印象な人達だったので、それに基づく反発や依怙贔屓があったのかもしれません。 エリザベス女王の外交儀礼に関しては初耳でした。確かに手袋を取らないのは失礼な行為に当たりますね。