鮎釣りについて

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有名河川は友釣りで生き残るでしょう。 それ以外の河川は生き残り方を考えないといけませんし、それが釣法の転換かもしれませんね。 私の地元も有名河川は混んでます。緊急事態宣言の出てる地域からもよく来てますね。ホント。

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友釣りは祖父に連れられて年に数回くらいの若輩者でありますが私なりの意見を述べさせていただきます('ω') 正直私は祖父に連れられて行かなければアユ釣りとは縁がなかったと思っています。 それくらいなんというか興味はあっても取っつきにくい釣りでした(;´・ω・) それがダイワさんの提示した釣り方で「あっこれなら一人で出来る」と思う人は結構いると思うんですよね。 ダイワさんはまずは鮎に触れる機会としてとてもいい釣りを提案したなと感じております('ω') そこから友釣りに行く人がいるかどうか・・・は未知数ですが(;^ω^)

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アユ釣りに興味はあるもののなかなか始められない 元SWルアー&沖釣り師です。 最近感じることはトーナメント、大会の対象になる 魚種、釣法は衰退する。 バス、磯上物、へら鮒、そして鮎。 一部のマニアは高額品でも何セットも購入してくれるので メーカーにとっては都合がいいのかも知れませんが。 結果的には敷居高くなってご新規さんが・・。 私がアユ釣りが始められない理由は「初期投資」です。 この数年、DもSも比較的安価なロッドを出してますが それでも5万くらい。 あゆイング?先日、久々にダイワのHP見ましたが「はあ?」 って感じでした。 今まで「禁止行為」の河川が多い(今も?)だし ポイントの探り方が全く違うのに「大丈夫?」 ギャング釣りと大して変わらなくね? やりたいとは全く思いませんね。 あゆイング。

初期投資はどの釣りも同じですが、要は盛んな地域に住んでいることや、知り合いがいる等の環境の要因が大きいかもしれません。 全くの個人がサラで1から始めるのは厳しいですね。

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友釣りの経緯を知らずして、勝手に語りなさんな(それに、一番最初はダイワではなくカツイチだから、覚えておいてください。それすら知らないなんて・・・)。昔からオトリ確保のための鮎ルアーは存在しており、内水面漁業調整規則に変更はなく、従来の規則に準じながらルアーロッドでそれをやっているだけに過ぎません。 昔は鮎の価値が高く、お金になりました。と同時に友釣りのメソッドが確立されていなかったので、現代のナマコやアワビ、サザエを地元のヤクザが狙うように、当時は鮎を採りまくります。当時は丈夫な鮎竿などありませんから、竹竿の節を繰り抜いた中通し竿+太鼓リールを使い、コロガシ釣りの仕掛けを鮎ルアーにつけて密漁しまくりました。なので鮎釣りではリール竿での釣り禁止・鮎ルアーでの釣り禁止になりました。 現在は鮎の価値が下がり、ヤクザが密漁しても稼ぎになる程の価値はありません。一方で友釣りのメソッドは確立され、泳がせ釣りに引き釣りと、攻め込めない場所がなくなり釣果が上がりました。 ヤマメやアマゴ、サクラマスにサツキマス。本流でルアー釣りしていると鮎が掛かる。なら鮎を狙ってみよう。そう考えるのは当然の流れ。実際やってみれば鮎が釣れるから、鮎を釣ったことがない若者は歓喜しますが、本当に鮎釣りしている者から言わせたら、友釣りのオトリにも使えないような小さい群れ鮎を釣って喜んでいる彼らを、非難する気にもなりません。ヤクザが見向きもしなくなり、友釣りのメソッドが確立した今、ルアーロッドで鮎釣りしたところで、死滅回遊とも言える小さい群れ鮎を嬉々として釣って喜んでいる若者を、否定して拒絶する理由はありません。 ただ唯一の想定外は、ろくに友釣りの生い立ちと、おそらく満足に釣果を得ていない未熟な友釣り愛好者が、例え暇つぶしとはいえ、アユイングに移行しようと考える輩の登場です。アユイングで小さい群れ鮎を1尾つる間に、友釣りだったら大きな塩焼きサイズを5〜10尾は釣る事でしょう。 友釣りが廃れるわけないでしょ。新規参入者がなければ鮎釣り師が減り、釣り場を広く使えて釣果は倍増。新規参入者がわんさか集まり世代交代するだけです。オフショアではマグロ釣りが大人気です。普通にオフショアジギングもタイラバ も大人気。マグロ釣りのリールは1台10万円以上、それを数タックル。遊漁船の代金は1万円以上。鮎竿が高いと言っても、そこまでじゃない。マグロ釣りでボーズは当たり前だけど、友釣りだと100尾以上の釣果も可能。貧乏人の視点では廃れるかもしれませんが、要らぬ心配=質問です。

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