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2021/9/16 3:47

33回答

こんにちは。 RaspberryPiに似た、OrangePiというもので自宅サーバーを作ろうとしています。 どちらもマイコンではあると思うんですがサーバーにもつかえますよね。 本題なのですが、

Linux系 | サーバ管理、保守65閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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質問者2021/9/17 1:16

なるほど、分かりました ありがとうございます!

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マイコンというか シングルボードコンピュータですけど。 (OSが走る時点でマイコンではないし。) ラズパイならWindows10、11も動くし 1.に関しては ラズパイ等の本体からの火災より 電源アダプターとコンセントの間 のプラグ部分に埃が溜まって火災 ラズパイ側の電源用USB端子の半刺さりによるショート のがリスクが高い たとえ、CPU温度が80、90になっても サーマルスロットリング(安全装置)が働き CPUの稼働率を制限するので安全です。 まあ、熱を持てば、はんだ不良とか そっちが原因で壊れることはあるけど。 2、はどういうことでしょうか? 自分が必要な時間帯? サーバーって基本24時間365日稼働です。 メンテナンスは月一回有れば十分すぎる その際に、コンセント周りや、ラズパイ本体の埃を掃除して安全に稼働するようにすればいいし ラズパイとかでサーバーを立てる気は 外付けHDD等を使用する 普通のサーバーに比べて格段に小型ではあるけど、普通は持ち運びしません。 外出先で必要なら セキュリティ対策を施し 固定IPを取得して外部からアクセスできるようにサーバーを立てれば良い ラズパイなら、起動も終了もそこまで時間がかからないから、電源を切る、入れるためのスイッチ等をGPIOあたりで作って そのプログラムを作って、自動起動設定 とかすればいいはず。 なんなら、 ラズパイオンリーだけどArgon ONE V2 のようなベアボーンキットみたいなケースもあるのでそれを使えばいい。 頑張ってください。

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質問者2021/9/16 14:28

>シングルボードコンピュータですけど。 あ、そうでしたね、、 えっと コネクタの半刺しなどに注意すればいいのですね

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英語のフォーラムで話している人たちもいるけどCPUの温度が80℃になっても結局そこから火が出る可能性はゼロに近い。 むしろタコ足配線とか、電源プラグが緩んでいてそこに埃が溜まっていたりしている方が危険。 https://www.raspberrypi.org/forums/viewtopic.php?t=193619

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質問者2021/9/16 14:15

ほうほう、なるほど ホコリとタコ足だけは注意すれば良さそうなのですね、ありがとうございます!