娘(小6)が中学受験を控えています。

補足

皆さんのご回答を読んで本当に励みになります。親としてなにが出来るか、なにか力にならないか、実は子どもは1人で困ってるのではないかと常に考えていますが…正解がわからず。いつ本人のエンジンがかかるのかと苛々してしまう自分が情けないです。本人はがんばってるのに…もっとがんばれって思ってしまいます。 受験を乗り越えられた保護者の方々、本当すごいな〜と改めてかんじました。器量がすごいというか… 私は悲劇の女王様かというくらい悲観的でくよくよして夜中目が覚めてしまいます笑 子どもより私が問題児です。(泣) 皆さんはお子さんが家にいない間(学校や塾にいってる)どんな事をされていましたか?質問ばかりですみません。

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ベストアンサー

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2021/9/17 10:24

終わってみて感じられた事をお伺いしてなるほど!と思いました。 回答者様の愛情をすごく感じますし、うちもお子さんのようになる事を願ってベストアンサーとさせて頂きます。 たくさんの方のアドバイス本当にありがたく、受験終了まで何度も読み返したいと思います。

その他の回答(9件)

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2021/9/21 11:20

あまり子供に詰め込み勉強させるのはダメですよ。 中学受験の成功否かで人生なんて決まりません、特に女性はね。 そんなこと分かってますよね笑 結局、親の世間体や見栄でしょう。 回答は特に何もしませんでした。6年からは子供の自主性にまかせました。 大学受験も終わりましたが、見返してみると親が関わっている時ほど成績は伸びなかったですよ笑

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所詮は中学受験と割り切る事です。 落ちたからってどうという事はない。 公立中からまともな高校、良い大学に行く人は腐るほどいます。 こんな事では人生の1%も決まりませんよ。 安心して下さい。

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長女が中学受験終了しています。 6年のこの時期ですよね! お気持ちお察しします。私は受験前の秋に精神的にすっごくきました。 子どもはがむしゃらに目の前の課題をこなしていたので、私は自分に「美味しいご飯と快適な寝床の用意が私の役目」と言い聞かせて後方支援に回っていました。 リビングで勉強する娘を見守りながらプリント整理をしたり、計画も訳あって12月までは私が立ててたりました。 「がんばれ」というより「一緒にがんばろうね」のスタンスで。 成績の上下は入試直前までありました。私は悩んだらとりあえず塾に電話して相談させてもらいました。 塾にお世話係さんがいてよく気にかけてくだり、積極的に講師に相談するようにアドバイスされたので、勉強の軌道修正などは担当講師に相談し、直接本人に指導してもらったり、私のサポートの仕方もアドバイスをいただいたりしました。 悩んだ時はノートに考えをまとめるようにしていました。目に見える化することで、合理的に受験対策しやすくなりました。 あとは私自身が気分転換するようにしました。友人や実家の母と話をしたり、趣味の時間を無理に作って発散しておりました。夫にもよく話を聞いてもらいました。とにかく1人で抱えずに周りに助けてもらって乗り切れました。

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今現在子供が中学受験勉強をしています。 成績が思うような結果にならないと言うのは、継続して思うような成績が取れないと言う事でしょうか、そうであれば、やはり勉強不足だと思います。 子供の勉強を見る限り、GW明けぐらいから、特に算数の内容が数段レベルアップしていて、今までの勉強量では、到底理解するのに時間が足りませんし、夏休み前から、みんなエンジンがかかってきているので、今までと同じようにしていては、相対的に成績は下がる一方です。 個人的には、親が励ます必要なんて無いと思っています。最後は、本人が、私立に行きたいかどうか、志望校に受かりたいかどうかの、気持ちだけです。だからと言って、親が何もしないわけではありません。食事を含めた体調管理や、勉強中の子供の息抜き、学校や塾のストレス発散など、することはいくらでもあります。

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わかる!わかります。不安になることもありますよね。でもお母さんの不安な顔は自然と伝わります。今できること、これからできることに目を向けていきましょう。 自分がやったことは、とにかくとっておくこと。子どもが勉強してきたノート、ルーズリーフ問題集。使い終わったものを押入れにしまい込んでおきました。結局子どもがやっていることって、テストの結果以外目に見えないから親が不安になるんですよね。使い終わった子どものノートをパラパラめくったり、あまり使わない四字熟語を練習しているの見ることで、自分の安心材料になりますよ。ちなみに本番一週間前にもそれが役立ちます。これだけやったんだよ、だから落ち着いて試験を受けようと言ったら、子どもも安心していました。 子どものモチベーションが上がらないときは、状況によって対応を変えましたよ。プチご褒美(ちょっと豪華な食事)と大きなご褒美(受かった後に家族旅行)の約束をしたり、入学後のこと(やりたい部活)をイメージさせたり。 先のことが考えられないくらい疲れている日は、小学校の話をただただきいたりしました。給食の揚げパンはあと3回しか食べられないのが残念とか。 あとはアロマたいて部屋の雰囲気を変えたり、時には正面に座って在宅ワークをして一緒に頑張っている風にしたり。今思えば、自分も頑張ったな^^; とりあえずお母様もストレスかかっているようですから、1日だけ好きなことしてみたら?さっぱりして、子どもの好きな夕ご飯でも作ってあげて。とにかく子どもを信じて、落ち着きましょ!

そうですよね。私が子どもを信じないといけないのに、足をひっぱりかねないです。ぜんぜん落ち着けない。笑  自分がこんなに弱い人間だったとは思ってもいませんでした。回答者様は日常の受験をむかえる日々でも色々な工夫で子どもを励まされていたんですね。すごく参考になりました。モチベーション大事ですよね。