ID非公開

2021/9/16 14:27

33回答

NHKのラジオでの語学講座の英語について、3つぐらい聴いです。TOEICで600点程度です。

英語 | ラジオ76閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/9/16 17:08

回答、ありがとうございます。 こちらのテストは、300/400でした。 さまざまなレベルが用意されているので、試してみます。

画像

ThanksImg質問者からのお礼コメント

簡潔で実りのある回答でした! ありがとうございます♪

お礼日時:9/16 17:37

その他の回答(2件)

0

What is your goal?

ID非公開

質問者2021/9/16 17:11

目的は、生活リズムを整えるにも良いかと思ってます。 日本語でもタメになりそうな番組が有れば良いです。 興味と意欲として続けられそうなのが、上述のプログラムです。

1

NHKラジオ や、NHKの語学関係のページ等は、 ( らじる radiko より、何年も以前の頃から、 NHKラジオ 語学番組は、インターネット配信ページあったし ) 他の方の回答にも、おまかせします。 ラジオ中心に使うなら、毎週や毎日の、 この時間は聴けるといった、時間を決めて、 聴ける日は、毎日の習慣みたいに聴くといいのでは。 TOEIC 600点くらいあれば、ある程度、聞き取れてるでしょうし。 放送番組の時間と合わない場合は、 タイマー録音などできる機材があれば、活用がいいし、 その時間に、昔の、カセット録音の再生での勉強みたいに、 時間を決めて、15分でも 30分などでもいいから、 英語をずっと聴く時間にすればいです。 昭和の頃は、もっと本格的な人たちは、 FEN ( 米軍の「極東放送」のラジオ ) を聴いたわけです。 在日米軍むけの、ラジオ放送ですね。 (現在は、テレビや、インターネットが中心ですが) 現在は AFN (米軍放送) という略称です。 東京付近なら、今も AM 810kHz 50kW での放送です。 ( 埼玉県 和光市 の 送信施設から ) 岩国(1kW) 三沢 佐世保 の付近で 1575kHz 250~1kW です。 沖縄は 648kHz 10kW / 89.1MHz 6kW です。 インターネットラジオのページの利用がよいでしょう。 https://www.afnpacific.net/ https://www.afnpacific.net/AFN-360/ ずっと英語が流れているのを、多く聴いているようにすると、 TOEIC などで多い、リスニングの点数は、少し上がるでしょう。 昭和の頃とか以前なら、 NHK 第二放送 夕方 PM7時 の ラジオニュースは、 英語で流れていたように覚えています。 学習用か、日本にいる外国人向けになるか、 そういう需要も、当時は、あったのでしょうね。 ( 1970年代とか、テレビの普及率は、やや低い点あったし ) ( リビングの家庭用は、ほぼ普及してたが、 家族などの個人が、各部屋で聴くのは、ラジオが中心だった) 海外の放送局が、インターネットラジオ配信するものは、 かなり多く、日本でも聴けますので、これも便利です。 短波ラジオ受信に詳しい友だちなどがいたら、 今でも少しは、海外からの日本語放送とか、 聴けるものはあります。 ( 同じ国が、英語放送してれば、短波かインターネットで、 聴けたりしますから )

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/9/16 17:09

なるほどです。 回答、ありがとうございます。有益な情報をありがとうございます。