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2021/9/16 16:36

66回答

医療費控除の還付金が少なくて驚いています。 令和2年の医療費控除を国税庁の申告フォームから作成しているのですが、還付金が少なくてびっくりしています。

税金 | 役所、手続き949閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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2021/9/16 16:43

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2021/9/16 16:46

> ちなみに令和2年にふるさと納税を20,000円分行いワンストップ特 >例制度を利用していたので、今回の確定申告で改めて寄附金控除の >欄に入力しています。 であれば、その18000円くらい のうち 900円くらいは ふるさと納税分です 900円 所得税の還付をうけるため ふるさと納税の住民税分は 900円へります よって、住民税は 医療費控除で 34000円くらいへりますが ふるさと納税は、所得税で控除された分 900円ちょいふえて 33000円くらい 減る って結果になります

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私自身、所得税10%で計算していました。 また、所得税と住民税は管轄が違うんですね。そもそものことが理解出来ておらずお恥ずかしい限りです。 皆様の回答でとても納得出来ました。 ベストアンサー悩みましたが、ふるさと納税分の計算もしていただいたこちらの回答者様にさせていただきます。 これで安心して確定申告出来ます。 皆様本当にありがとうございました。

お礼日時:9/16 20:50

その他の回答(5件)

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>国税庁の試算結果は所得税だけですか? 当然です。 「国税庁」は「国税」しか扱いません。 住民税は「地方税」なので「国税庁」は管轄外です。 >所得税34,000円、住民税34,000円で >68,000円ほど還付されるはずだったのですが、 所得税(超過累進税率)と住民税(10%固定)で同じ額ということは シミュレーションサイトは所得税10%で計算している。 が、「給与所得控除後の金額 2,410,000」で 納付済の所得税率が10%になることはあり得ない。 =シミュレーションサイトの設計が「ボンクラ」 =全く信用できない。 =所得税が34,000円還付されるはずはない。 還付される所得税に10%の部分は1円も無い。 =所得税での還付は半分の17,000円程度。 源泉徴収票の「源泉徴収税額」が97500円以下の場合は税率5% 所得税の還付金は必ず住民税の半分

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源泉徴収票の源泉徴収税額の金額以上の還付は、ないです。

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> 給与所得控除後の金額 2,410,000 > 医療費655,000 補填される金額21,0000 これから計算すると、 課税所得は195万円以下、所得税率は5%になる。 医療費控除額は、65.5ー10ー21=34.5万円 医療費控除による所得税は、34.5x5%=1.725万円+復興税 そして、住民税は、3.45万円 合計5.2万円 > 何件かのサイトでのシミュレーションでは所得税34,000円 これは、所得、所得控除、課税所得の定義を間違っているとか 計算過程でのプログラムミス。 給与所得控除後の金額 2,410,000これを課税所得として税率10%にしているのかな、、。

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課税される金額195万円以下は税率5%ですよ。 医療費控除しか書いてないけど、基礎控除や社会保険料控除で、医療費控除をする前で195万円下回っているでしょ。 655,000-210,000-100,000=345,000だから、×5%×1.021=17600 所得税18,000だと、大体合っていますよ。 住民税は、市町村ですから、還付は国税の所得税とは別です。 確定申告すれば、住民税はデータが税務署から回りますので、最終的には還付されます。 住民税は税率が10%なので、国税の倍です。

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まず、国税庁の試算結果は所得税だけです。 そしてシミュレーションで所得税と住民税がどちらも34,000円になっている時点で、おそらくシミュレーションが間違っています。 所得税の税率は課税所得が1,949,000円以下の場合は5%であり、給与所得控除後の金額 2,410,000円ということは基礎控除だけでも1,949,000円以下になり、貴方の所得税の税率は5%です。それに対して住民税は一律10%であるため、貴方の場合は医療費控除による減税額は住民税が所得税の倍ぐらいになるはずです。 ざっくり計算して所得税は(655,000円-210,000円-100,000円)×5%=17,250円であり、国税庁HPの試算結果が正しいと思われます。