人が亡くなると、遺族に対して、速いとか遅いとか弔問者は口にされるのですが、何に比べて言っているのでしょうか?

補足

遅い(死)でしたね。 という例もあるらしいのです。

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ベストアンサー

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>あなた様が何に引っかかっているのかよくわからないのですが……… 男性の平均寿命が81.5歳だとすると、父親の74.5歳は、平均寿命に近い。 つまり、(がんで)平均寿命近くまで生きたのに、 なぜ、平均寿命より若干短いだけなのに、75歳は、受けられないのか?ということです。 その理由が、 単純に「75歳で亡くなるのは、平均寿命からすればまだ少し早い」 なら文句はありません。 それ以外の理由で、 死の年齢に対して、早いとか遅いとか、おっしゃる方には、「死の適齢年齢」を問いたいのです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

今日、なんと、隣の家で不幸があり、今からお悔やみに行きます。 もう少し死について考えてみようと思います。 似たような質問をするかも知れませんが。

お礼日時:9/17 19:15

その他の回答(4件)

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深く考えなくて良いと思います。 「この前までお元気でしたのに」 「もっともっと長生きできたら良かったですね」 「訃報を聞くなんて残念です」 といったニュアンスを込めての言葉と私は解釈しています。

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早すぎる死、という表現は、もっと長生きして欲しかったですね、の意だと思います。逆に遅すぎる死、というのは聞いた事がないですし、言われた場合、その意図がわかりません。

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私の地域では「早い」は使いませんが、平均寿命を基準に「まだお若いのに」と言っています。 父は74才で亡くなり「まだお若いのに」と言われました。 「遅い」も使いません。90才を過ぎた方に「大往生でしたね」と言います。但し、例え100歳で亡くなったとしても家族にとっては納得のいくものではないので遺族の方に「大往生でしたね」とは言いません。 弔問客の間だけで「これだけ生きたら大往生ですね」は言ってます

>私の地域では「早い」は使いませんが そうなのですか、「早い」という言葉に最近悩まされいるのです。 >父は74才で亡くなり「まだお若いのに」と言われました。 この言い方の方が誤解は少なくて、良いと思います。 >「遅い」も使いません。 そういう地域もあるんですか。