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ID非公開

2021/9/17 22:36

33回答

宅建が終わった後に、「賃貸不動産経営管理士」か「管理業務主任者」の試験を受けようと思います。

資格 | 不動産376閲覧

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回答(3件)

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宅建合格か勉強経験有を前提とするならば、 受かりやすいのは賃貸不動産経営管理士です。 将来性についてですが、 賃貸不動産経営管理士と管理業務主任者は似てるようで、別物なので、 将来、分譲マンションの管理会社に就職したいなら管理業務主任者は取得しておくべきですが、地場の不動産屋等に就職するのであれば、賃貸不動産経営管理士は宅建と同様に重宝される資格となるでしょう。 今後、資格手当を出す企業も中小であっても増えるでしょう。

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「管理業務主任者」の方が難しいので、「賃貸不動産経営管理士」の方をお勧めします。 将来的には…わかりません。両方持っていた方が、いいと思います。 今年、宅建を受けるなら「賃貸不動産経営管理士」を受けて、来年「管理業務主任者」の勉強をするのが良いかと思います。 頑張ってください。

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賃貸不動産経営管理士の方が宅建には近いので受けやすいです。 「賃貸」も「管理業務」も両方とも独占業務があるので有用な資格だと思います。 「賃貸」は主に賃貸物件の管理会社向けです。(エイブル、アパマンetc) 「管理業務」は分譲マンションの管理会社向けです。(日本ハウズィング、東急コミュニティetc) 将来性は「賃貸」かと。昨今サブリース業者が悪さばかりするのでサブリースに対する規制は厳しくなる傾向です。つまり「賃貸」の活躍の場が増える可能性が高いかと思います。