「王の顔」で出てくる木下将軍って一体誰でしょうか 「日本の歴史」では聞かないのですが。 朝鮮出兵における負け戦の責任を取らされて、 日本史からは抹殺されたのでしょうか。

補足

ご回答ありがとうございました。 出兵中、 占領した都に詰める役割を果たした武将だと思われます。 ここまで史実だとして、 その武将は朝鮮軍に都を取り戻された際、 打ち首になっているのでしょうか。 この「打ち首」はフィクションかも知れませんが。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。 加藤清正は漢陽で戦死はしていないから、 結局はモデルが居ない、 というのが正解ですね。

お礼日時:9/26 20:05

その他の回答(4件)

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ドラマは見ましたよ。 木下藤吉郎秀吉という認識で見てたよ。同時代を描いた「王の女」(BS朝日)では普通に「秀吉〜」と出てましたよ。

ご回答ありがとうございました。 掛け軸の絵は秀吉で間違いありませんが、 秀吉は朝鮮に渡らないで、 北九州に滞在して居た筈ですから、 漢陽に滞在した武将は秀吉ではありません。

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木下藤吉郎秀吉からとった架空人物名。 宇喜多秀家が総大将だから文禄の役であり(慶長の役の総大将は小早川秀秋)、配下に木下という武将はいない。 さすがに架空人物にしても豊臣はおかしいから木下にしただけではないかと思う。

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フィクションドラマの架空のキャラです。 韓国人は日本の歴史に疎いから、下賜姓の羽柴とするべきところを間違って中途半端に、木下としてるのでしょう。

木下という武将はいないと断言している人がいますが、木下という武将はいます。木下重堅です。しかし韓国のフィクション98%の歴史ドラマにそんな知識はあるはずもないです。 当然、フィクションキャラです。歴史の展開もすべてフィクションです。史実とは大きく異なります。