両親が音楽をまったく知らないのに、子供がプロのピアニストになること、なんてあるんですか?

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反田恭平もお母さんがエレクトーンが好きだったみたいですね 幼少期から桐朋学園音楽教室などに通ってるので、経歴的にはエリートと言えるでしょう

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それは有ると思うよ。 実例は知らんけど。 逆に、親が子供にピアノを教えると、すげー修羅場になったりする。 後、自分の場合、親が干渉出来ないのが音楽だけだったので、音楽的な能力だけ、ガンガン伸びて、後は、全部潰された経験がある。 キャッチボールすらまともに出来ないw ボールが怖くなっちゃってww

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プロのピアニストとしては 反田恭平 プロのバイオリニストとしては 諏訪内晶子 反田恭平の父親は反田恭平が ピアニストになることに反対で また ケーキの取り合いで 高校に入ってから今に至るまで 一緒に住んでいるが口をきいていない

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ベートーヴェンの父親は、一応音楽家だったが、飲んだくれのゲスな男で、自分の息子をモーツァルトと同じように、天才音楽家にしてひともうけしようとたくらむ、最低の男だった。 ふつう、こんな親父から、大作曲家が生まれるとは、信じられないだろう。 ベートーヴェンの幸運は、ネーフェという、比較的まともな先生に出会えたことだ。 ネーフェ先生は、バッハの平均律クラヴィーア曲集を、ベートーヴェン少年に与えた。それがベートーヴェンの音楽を、どれだけ深みのあるものにしたか、想像に難くない。

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両親が小柄で喧嘩が弱いのに子供がプロレスラーになることもありますから。

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