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2021/9/19 12:31

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自転車は歩道を走行してはいけない。しかし車道と歩道の段差は自転車が通りやすくするために低くしてある。このダブルスタンダードについて納得いく説明をお願いします。

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ベストアンサー

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その他の回答(9件)

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ダブルでスタンダードだから 簡単に考えましょう、頭の毛が抜けるよ 自転車は歩道を走行してはいけない ・・・> 先ず、端から間違えています その出典は、どこですか? 聞いたことないです 原則、車道! こう叫んだ理由は 原則、歩道! と思っているバイカーおよびカードライバーが多かったから その段差がそうなったのは初めからではありません 視覚障害者誘導用ブロック設置から つまり、自転車とは無関係ということになりますね

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自転車は軽車両なので原則車道です。歩道は例外です。 なので例外を1つも満たしていなければ自転車に乗って歩道を通行する事が出来ません。 ですがこの写真を見る限りこの自転車は例外を満たしているので、自転車に乗って歩道を通行する事が可能です。 なぜならばこの写真の歩道は自転車歩行者道だからです。

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原理主義者だから、それを「ダブル」スタンダードだと思うんでしょうね。 特定の理屈に固執する原理主義では、物事はなかなかうまくいかないものです。交通ルールも、現状に合わせて改訂されてきました。自転車は車道通行が原則だが、条件つきで歩道走行を認める、と言うのは、そうやって変化してきた交通ルールの「スタンダード(標準)」です。 内容が理論的に矛盾していても、それが合理的で目的に整合するなら、ひっくるめて一つのスタンダードです。それに配慮せず、ダブルだと批判するのがおかしいんですよ。 歩道走行を認めるなら、段差をなくすのは合理的でしょ。それに、歩道の段差をなくすことは、なにも自転車だけを対象にした施策ではありません。むしろ、車いすや歩行補助車の通行を想定したものですよ。

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歩道の「走行」は違反だが「徐行で通行」する事は合法だからです。

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自転車は 「原則」として車道通行なのであって、歩道を通行してはいけないという事は無いですよ。 自転車通行可の歩道だってたくさん有るし、通行可ではない歩道だって、13歳未満または70歳以上、または身体の障害を有する者は通行できます。 更に、誰でも安全上止むを得ない場合には、自転車通行可ではない歩道でも通行できます。例えば、 ・車道が狭く車の横を通行するのが困難な場合 ・自動車の交通量が著しく多い場合 ・車道に路上駐車車両があり、車道が狭くなっている場合 ・道路工事で車道の左側通行が困難な場合 ・あおり運転や幅寄せなどの危険運転をする車がある場合 など。ただ、あくまで「客観的」な判断が必要で、「車道を走るのが怖い」といった 主観的な理由は認められないのですけれど。

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