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2021/9/19 21:24

1010回答

ワクチンは危険だと言う否定派の人が、ワクチンパスポートは差別だと言うのは、矛盾してませんか? もし危険というならば、危険を犯して接種した人はパスポートで優遇されてもいいですよね?

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ベストアンサー

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※追伸 何らかの理由でワクチン摂取が困難な方は、陰性証明書や、打てない旨の証明も国は出すとハッキリ伝えています。 でも、何らかの理由でワクチンが打てないのなら、アレルギーや免疫等、気管支等リクスを考えて不要不急の外出は避け自分の身をまもるのが優先ではないのですかね? あくまでも個人の見解ですが…

その他の回答(9件)

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矛盾があるから何?って話ですよ。 どう思おうが自由じゃないですか。

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打つも打たないも自由なのに 完全に安全でないものにも関わらず、 打たなければパスポートを持ってない者 として世間から除外されるんだから 差別ではないが、おかしい話だと思う

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ワクチンのリスクを負ったんだし、重症化を防げればコロナ医療費の削減にもなるのでワクチンパスはご褒美です。結婚するしないを例に出した意見もありますが、児童手当とか家族手当など独身者にはありません。税金の優遇も既婚より少ないです。 ワクチン打って医療費削減に協力した御褒美なので、ワクチンパス優待欲しけりゃワクチン打つかコロナ陰性証明を出せばいいだけです。

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こんばんは。 ワクチンは危険だから打たないとか安全だから打つとか、どちらもらまだわからないというのが本当ではないかなと思います。 だから、自分にとって打ったほうがよいと思う人は打ち、打たないほうがよいと思う人は打たないというのでよいと思います。 自分にどちらが得か、あくまでもワクチン接種については考えて決めたのに、ワクチン接種したらよりお得になり、ワクチン接種しないと不利益になりますよ、と後だしされたらどうでしょうか。 純粋にワクチンの効果での利益、不利益を考えるだけではなく、ワクチンパスポートでの利益不利益も考えないといけないのは、普通に考えておかしいと思います。 例えば結婚するしない、子どもを持つ持たないは自分でその利益不利益を考えて決めていると思います。 この時、したくてもできない人、産みたくても産めない人は除きます。 そのような時に、結婚出産、子育てパスポートを発行します、となったらいかがでしょうか。 純粋に結婚、出産するかしないかどちらにしたらよいか決めるだけでなく、パスポートの効果についても考えなくてはなりません。 結婚したり出産して子どもを産み育てたご褒美に税金を優遇します。年金も優遇します。 入院もできます 子育てしてない人には入院はご遠慮してもらいます。 そうなったら差別では?と言いませんか? 好きで結婚もせず子育てもしないのだから、年金ももらわなくても自業自得だろうとなったらいかがでしょうか。 いつでも自分の選択がマジョリティであるという保証はないと思います。 誰もが、マイノリティの立場に自分がなったときのことを想像して、マイノリティに寄り添うことが必要なのではと思います。 今回もたまたま私はワクチン接種を選んだけど、接種しないを選んだらこんな不利益があるのかと知ったら、こんなパスポートはいらないと思いませんか? 私は思います。

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接種のメリットというのは自分自身の重症化のリスクを下げるというのがメリットですよ? 危険を犯して接種した人はパスポートで優遇されていいという理論はよく分かりません。 例えば危険を犯して登山した人はパスポートで優遇されてもいい!となりますか?

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質問者2021/9/21 18:20

??? 登山とコロナ対策ってどういう関係でしょうか?