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DTMを始める場合、やはりDTM専用のパソコンを用意した方が良いのでしょうか?

DTM112閲覧

回答(6件)

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Windowsならゲーミングの安いので良い。Core i7以上で、メモリは最低16GB。SSD500GB以上あれば十分じゃないでしょうか。Macも同条件で良いと思うが、ちょっと高いかもですね。 Windowsなら中古で10万も出せば買えるかと思います。半月もバイトがんばればすぐ買えるかと。個人的には機材との相性の安定性からMacをお勧めします。 DAW何を使っているかわかりませんが、入っている音源で大体なんとかなりますよ。音源が足りなくなったら、頑張って買えば良いと思います。 今は、EastWestのオーケストラ音源もサブスクで年間2万〜3万くらいで使えてしまうので。。。 専用スタジオでもないければ、仕事用と兼用で問題ないです。 プロでも普通にネット繋いでるから安心してください笑 (録音用のPCは流石に必要な時以外はつなぎませんよ。)

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結局はこれに尽きます DTMはフリーでも出来ますが、突き詰めるとお金が掛かります、予算があるならお好きに 私ならDTMに耐えられるスペックを持つPCがあるなら共有してその分の予算でソフトや機材の購入に回しますね…… 逆にDTMするにはちょっと厳しいかなってスペックなら専用の買っちゃうと思います。 (これも予算次第で、私がお金の無い学生なら絶対今持ってるマシンで何とかしようと試行錯誤してるはず……)

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お金のない学生 まさに私のことですね(笑) 所持中のパソコンの不要なデータを削除したりしてはいるんですが、必要なデータはどうしても増えるので、今後どこまで持つかわかりません。 かといってDTM専用PCを買うお金も無いですし、それを買うくらいならギターでも買ってしまった方が良いのではないかとも思ってしまいます… 悩ましいところです。

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そりゃあ、音楽制作自体にはいいに決まってます。 余計なソフトも入れない方が良いですからね。悪影響を避けることができます。 ただ、PCを分けるとネットワーク管理やファイル共有とかでいろいろ煩わしいことは出てくると思います。 かくいう私はこの回答をDAWが入っていないPCで書いてます。回答にDAWのスクリーンショットを添付したい場合はとかはそれなりに面倒です(笑 今現在、不都合を感じていないのなら現状維持で良いんじゃないですかね。 あ、これから始めるんですかね?だったら予算次第でしょうか。

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現在はソフトを2つほど入れていて、テキトーな打ち込みはできるような状態です。 今の時点で不都合を感じることはありませんが、今後の不安はあります。 でも結局予算時代になってしまいますよね。

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予算的に専用のPCを用意できるのであればそうされたほうが良いかと思います。 DTMをやる場合にメインで使うDAWソフトはPCを「専有して使う」のが基本で、他のソフトと同時使用とかすると、まぁ、トラブルの元です。 じゃあ、同時にいろいろなソフトを使わないようにすればOKだよね?ということで、1つのPCにいろいろソフトをインストールして、使う時は1つずつにして、とやるわけですが、DTMは音を扱うので、音の再生が不安定になるとか(ノイズや音声が跡切れ跡切れとか)トラブルが起きた場合に何が原因でそうなっているのか探し出すのが大変になります。 また、PCを仕事で使う場合、何かトラブルが起きてPCを使えなくなってしまった場合、「仕事ができなくなる」のは困りますよね。 なので、仕事で使うPCとDTM用のPCは分けておく、という危機管理は重要かと。 もちろん1台のPCで問題なく使えていればそれでもOKかと思います。 一番注意しなきゃいけないのは、新しいソフトやプログラムをインストールですね。 PCは安定して動いている時は「余計な事をしない」(新しいソフトをインストールしない、バージョンアップをしない)のが一番です。 セキュリティ的にはよろしくないから「バージョンアップしろしろ」言われるわけですが、バージョンアップした結果、一部のプラグインソフトが使えなくなったり、音にノイズ出るようになったりとかね。 で、あわてて元のバージョンに戻すのですが、元に戻らない(問題そのまま)という状況になって、「バージョンアップなんてするんじゃなかった」ってものすごく後悔するわけですよ。 新しいソフトとかは、トラブっても良い別のPCで試したほうが安心です。 DTMに限らず、ソフトウェアは高機能化・複雑化してきているので、一度トラブると復旧が大変です。なので、可能であればPCを「専用」に分けて危機管理されたほうが安心かと思います。

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昔はHDDでオーディオインターフェースやグラフィックボードのドライバの信頼性も良くなくて、DAWがフリーズするどころではなくブルースクリーンになってOSごとクラッシュなんてことがよくあったので、クリーンインストールして構築し直すことがわりとよくありました 専用PCだと入れ直すソフトウエア類が少なく済むのでこの点では楽ですね また余計なソフトを入れないことは信頼性や堅牢性につながるし、トラブルになった場合の解決策も見つけやすくなると思います 最近はOSも堅牢だしUSB周りのトラブルも少なくなりました(Thunderbolt関係はまだまだありそうですが) ちょっとDTMを始めてみたい層にはノートPCであれやこれややっても問題は少ないかと思います サンプルベース系の音源が高音質化、多機能化してデータ量がかなり増えているので、ストレージの追加や交換がしやすい専用PC(デスクトップ)のほうが分がありますね

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