なんで日本のCG技術はアメリカと比較して遅れてるんですか?

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実は使われ方が違うだけで 一般的に思われているほどの差は無かったりします。 日本の場合、CGは どう考えてもCGでないと無理な映像を作るためではなく、 ロケやスタジオ代を節約するために使われることのほうが圧倒的に多いです。 気づかれていないだけで 背景の街や人物などの大部分がCGということも少なくありません。 とはいえどちらにしても、アメリカと日本では予算の差は圧倒的で 映像制作全体の技術の差は激しいです。 むしろ作品全体の予算削減のためにCG部門にお金が流れることで、CGよりも他の技術の差がどんどん開いていっています

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市場規模の差。 マーケットが大きければ、賃金高く世界中から優秀な人材が集まりさらに技術も上がっていく好循環。

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①予算が無いから映像コンテンツでのCG需要も少ない。 ②金かけないから技術向上スピードが遅くクオリティも高望み出来ない。 ③国内アニメはセルルックが主流でリアル3DCGを追求する土俵が無い。 ④CGレンダラーの主流ソフトは海外開発。 ⑤人材育成の場が無い。 ⑥人材が少ない。 ⑦既に大きな差が有り縮める術も無い、遅れる一方。 ※活路はセルルックアニメにありそうだがアメリカは興味なくて 日本に外注すれば良いと思ってるので張り合わず共存で良さそうかなぁ ※多分中国が3DCGでは既に日本より上行ってるので外注すれば良さそうかなぁw