カセットの録音について質問

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ベストアンサー

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○「DAPやPCなどのアナログ音声出力を最大にしたときの音質」というのは、アナログ音量調整ができればの話で、特にPCの場合はデジタルボリュームの場合がほとんどでしょう。 ○基本レベルが合うかどうかは非常に大事なことです。 アンプのREC OUTから録音する場合は、普通はレベルが可変ではありませんが、民生用のレコーダーに適合するレベルとなっています。 イヤホンOUTの場合は「たまたま」レベルが可変ですが、その場合どこまでレベルを上げたら、通常のライン出力と同等になるか(あるいは最大まで上げても同等にはならないか)を知っておくことはとても大事なことです。 しておくことです。 その上で、レコーダーのレベル調節を追い込むと言うことであり、基準が分からないままに当てずっぽうで両方のレベルをいじるのはあまり良い方法とは言えません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答頂きありがとうございます。 そして他に回答して頂いた方々もありがとうございました。 実際にSR25で調節したものとデッキで調節したものを作り、聞いてみましたがパッと聞きではどっちも変わらない様に聞こえたのでもう少し時間を掛けて違いを吟味してみたいと思いました。

お礼日時:9/24 13:48

その他の回答(2件)

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3ヘッドデッキなので、録音中のテープの音がリアルタイムでモニターできますよね。 パラメータ(レベルメーター)はあくまで目安にしかならないので、録音中のテープの音を実際にスピーカーで聞きながらレベル調節したほうが良いんじゃないですか? TEAC V-105だと、構造的にライン入力の信号が直接デッキ前面にある録音レベル調整ダイヤル(可変抵抗器)と繋がってたと思うんですよ。 つまり、ライン入力→録音レベル調整ダイヤル→メイン基盤録音アンプ という流れなので、ライン入力で調節しようが録音レベルで調節しようが、本体の基盤がわに入力される信号は結果的に変わらないという事ですね。 あと、釈迦に説法かも知れませんが、より良い音質にするには、録音レベルと同様に録音バイアス調整も必要です。 V-105にはバイアス調整つまみがあるので、こちらもテスト録音して録音中のテープを聞きながら、それぞれのテープにあったレベルに調整して下さい。

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録音がどうなるかの話であれば、実際に録音すればその結果は記録に残るわけですから録って聴き比べればよいと思います。 DAPやPCなどのアナログ音声出力を最大にしたときの音質は最大音量を含む最大音量付近の音質として、特に歪の観点から確認しておくとよいと思います。 最大音量で出力自体の歪が目立つ場合は、当然のことながら少し音量を下げた方が音質面でよくなるからです。