バタフライのラバーのパッケージって何で全部同じになってしまったのでしょうか?

卓球 | 美術、芸術131閲覧

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ありがとうございます。 コンスタントに練習していて用具が固定されている方でしたら、そのように質実剛健な考えになりますよね。 自分は久々に再開してたまにプレーするミーハーなので、お金もできたし当時憧れてたアレを使っちゃおう、みたいなノリで毎回違うものを選んでいます。 パッケージの外からラバー見たいですよね。自分も表ソフト使っててチラ見えする粒の違いが楽しいので、リアル店舗で買うなら中見えて欲しいです。

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バタフライは、ユーザーのことを考えて商売をしていません。ラケットを見てもらえばわかりますが、なんたらALCというラケットばかりで、名前とデザインだけ変えて、実質的には同じものを売っています。製造コストを下げて儲けるためです。 いま、バタフライの商品をこぞって買っている人達は卓球を始めようとしている中学生とわかっていない大人だけです。 ちなみに、バタフライの企業理念を知っていますか。ユーザーは花、バタフライはその蜜を吸い取る蝶です。 質問者さんもそろそろ気づいたほうがいいですよ。私はラケットを3度廃番にされてようやく気づきました(遅

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企業理念の話は聞いた事ありました笑 確かに今のラインナップサラッとみても、欲しくなるラケット無いですね。 当時から選手名シリーズって、結局コルベルやプリモラッツカーボンの焼き直しじゃ無いかと思ってましたし。 ご提言の通り、新パッケージになってからバタフライのラバーは一切買っておりません。 ラケットは学生時代に買った、店舗特注の古い蝶々エンブレムのモデルを大事に使ってます笑 エンブレムも金色の蝶々の方が断然優れてたと思うのですが、、 ほんと、魂を感じないメーカーです。

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デザインにかかるコスト削減。 ロゴ推しによるブランド訴求。 その辺りですね。 ヴィクタスのラケットも同じような 意図で似たものが量産されてます。

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ロゴも今のグレイの目みたいなのより蝶々の方が良かったです。 だからラバーのエンブレム部分の見た目もブライスよりスレイバーの方が好きですね。 デザインって言っても、ラバーはしょっちゅう新製品を出すわけじゃ無いだろうに一回あたりのデザイナーに払うデザイン料なんてたかが知れてるだろう、と思ってしまうのは私が甘いんでしょうか、、、

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私もあれは商品販売戦略としてはマイナスだと思ってます。ラバーの品質が1番大事とはいえパッケージによるイメージも大きい。 デザインを統一することで経費を節減した分をラバーの品質向上に役立てていれば良いのですが。 それ以外に考えられることとして、 統一することでバタフライのブランドイメージを強化するなどでしょうか。

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回答ありがとうございます。気持ちを汲んで頂き感謝です。 こう言っちゃなんですが、あれだけトップ選手を契約して囲って実績があるトップメーカーが、これ以上ロゴのブランドイメージを強固にする意味などあるのか?と思ってしまいます。。 ブランディングとかの意味を履き違えてるというか、変なコンサルにころっと騙されたのかなと、、ウィダーインゼリーとかセブンのコーヒーみたいな間違った洗練と同じものを感じます。 悪口が止まらなくすみませんが、それだけ昔のバタフライのパッケージが好きだったんです