創価学会は1万円/1年間で費用はそれだけとのことですが キリスト教は月会費制だから 千円×12か月=12000円とか 五百円×12か月=6000円となりますか?

宗教161閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

創価学会は 「聖教新聞」「創価新報」「未来ジャーナル」 「少年少女きぼう新聞」「大白蓮華」もあるので、 まあ、だいたい30000円としましょう。 キリスト教は最低でも2000円/月×12か月=24000円でした。 30000円/月×12か月=360000円ということもあります。 そうなると どっちもどっちということになるかと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん有難うございました。

お礼日時:9/26 20:22

その他の回答(4件)

0

創価学会の1万円/1年間ってのは任意ですよ

[1万円/1年間]が全く無くても、 聖教新聞の年間購読料23,208円 「創価新報」「未来ジャーナル」「少年少女きぼう新聞」 各年間購読料の1,980円 「大白蓮華」の年間購読料の2,508円 だいたい3万円。 しかし、創価学会員は 自宅以外に配達される聖教新聞の購読料を払う。 創価学会員は友人や知人に 「購読料は俺が払うから聖教新聞を取ってくれ」 という人もいる。

0

創価学会の「1万円/1年間で費用はそれだけ」というのは間違い。 創価学会では聖教新聞の購読で月の1,934円が必要で、年間にすると1,934円×12ヵ月=23,208円が必要になってくるし、「創価新報」「未来ジャーナル」「少年少女きぼう新聞」は各紙とも月刊で1部各55円で、「大白蓮華」は月刊で1部209円が必要。 年間で10,000円の上に聖教新聞の年間の購読で23,208円が必要という事は年間で33,208円の出費になり、他の冊子も購読するとなると出費はもっと増える事になる。 それを考えると質問に例として挙げているキリスト教のほうが出費は低い。

創価学会はだいたい30000円としましょう。 キリスト教は最低でも2000円/月×12か月=24000円でした。 30000円/月×12か月=360000円ということもあります。 そうなると どっちもどっちということになるかと思います。

0

あはは、安すぎますよ。 まず教義上、十分の一税をとるところがある。 旧約聖書に決められていて、ユダヤ教徒はこれを神殿の運営費に当てている。 ほかにレビ人という部族は収穫の時の脱穀の際に一定の割り当てがある。 で聖書絶対の福音派はこれを取る。 月給25万円なら2万5千円ってことになる。 これ月定献金。このほかイースター献金やクリスマス献金がある。 礼拝ごとに会堂献金がある。 これとは別に会堂建設献金や自動車献金なども有る。 以上は金額任意。 まあ月三万円みておいたらよいかな。 で福音派でないところは金額自由だけど、僕の相場では独身者なら月額六千円くらいかな。 カトリックではもっと安い、一口二百円で最低十口ほど。 みなさんに考えて欲しい。 たいした人数もなくて礼拝も週に一回くらいなら貸し会場を借りれば良いのにチャペルが欲しいから建堂する。 信者の見栄でしょうね。 女性信者ならんなチャペルで式を挙げたいからといってチャペルを欲しがる。 人件費だって牧師が教師などの本業を持っていたらそんなに掛からないでしょう。

創価学会は 「聖教新聞」「創価新報」「未来ジャーナル」 「少年少女きぼう新聞」「大白蓮華」もあるので、 まあ、だいたい30000円としましょう。 キリスト教は最低でも2000円/月×12か月=24000円でした。 30000円/月×12か月=360000円ということもあります。 そうなると どっちもどっちということになるかと思います。

1

どんな教団側もお布施、寄付は任意と言うのです。 信者達が勝手に見栄の張り合いをして、たくさんの寄付をする人をおだてる仕組みになっているため、寄付ゼロは便宜的に教団に身を置いている名ばかり信者以外はないでしょう。 その自然な仕組みこそが、知らず知らずに信者達に施された洗脳です。 つまり、実質的には寄付は強制です。

1人がナイス!しています

創価学会は 「聖教新聞」「創価新報」「未来ジャーナル」 「少年少女きぼう新聞」「大白蓮華」もあるので、 まあ、だいたい30000円としましょう。 キリスト教は最低でも2000円/月×12か月=24000円でした。 30000円/月×12か月=360000円ということもあります。 そうなると どっちもどっちということになるかと思います。