ノーベル賞の真鍋さんが、二酸化炭素の濃度の上昇が気候に与える影響を明らかにしたのは、いつ頃の話ですか?

補足

なんか気持ち○い人が複数来たなと思ったら、そう言えば、キ○いオ○クは「地球温暖化は起きていない、今たまたま気温が高いのが続いているだけ」みたいな主張をしていましたね。

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その他の回答(3件)

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211006/k10013294041000.html 等を見ると、一番最初に回答された方が言われるとおり、真鍋さんは1960年代に二酸化炭素の濃度の上昇が気候に与える仕組みを明らかにしたようですが、この件についての最も簡単と思える説明は、 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13250765948 の質問文を見てください。

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真鍋さん ノーベル賞を取って孫の代まで良い生活ができますね。 お金の為に、良心まで失いたくないものです。

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→ 同じような研究者の一人、住明正教授もその後の会談中において、『(GCMモデル計算)正直を告白するとどうもあれは間違いなんだよ!』と言う事ですね?実証が出来てる話(論文)じゃあありませんよ!ね?気をつけましょうよ!危ないのですよね?気をつけましょう!

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