吉田麻也が激怒した差別的なジェスチャーって、具体的にはどんなジェスチャーだったんですか? 日本に勝って大喜びしてただけではないんですか?

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ツイッターで当該シーンが切り抜かれた動画を見ました。 https://twitter.com/a7mad_fcb3/status/1446291036586848258 実際の映像を見るまでは ・サルのようなしぐさをする(手をウッキウッキとする) ・目尻を指で吊り上げる など、東洋系アジア人を侮蔑するときにされる差別的な表現をされたのかなと思ったのですが、その映像では差別的とされる具体的なジェスチャーが何だったのかについて確認することができませんでした。 というのも、映像はインタビュー前なのかマイクの高さを調整してもらっている吉田選手を撮影するアングルから始まって、観客席の様子は途中で映し出されたからです。 しかし、映像が始まった時点ですでに吉田選手は腰に手を当てて不快な表情を見せていましたので、この時点ですでに何かしらの差別的なジェスチャーをされていた可能性があります。 観客席では起立した複数人の男性が吉田選手に指をさしたりしながら、複数人ではやしたてているようなシーンが映っていました。 現地の言葉がわからず何を言っているのかはわかりませんが、アーッハッハーみたいな声を出しながら笑っていて、途中で笑い声というよりかはギャー!みたいな声も聞こえたので、サルのまねをされたのかもしれないなと予想します。 【#サウジアラビアのファンは日本に謝罪します】というハッシュタグがついたサウジアラビア人のツイートも登場したようです。

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日本をサル扱いするというのは、古典的かつスタンダードな侮辱行為ですねぇ。 「猿の惑星」という映画も、日本を揶揄したものといわれてますしね。 西洋社会(人間)からみて、第2次大戦とかでアジア(日本:猿の国)が台頭してくる姿を描いたものが、映画の隠れたモチーフといわれてますものね。 ちなみに、第二次大戦で、日本はナチスドイツと同盟を結んで、お互い、壊滅するまで戦った「戦友」なのですが、 そんな縁もあって、 他のヨーロッパ諸国よりは、日本人にやさしくしてくれるかと期待して独逸に行くと、 やっぱり「サル扱い」されるので、 日本人は複雑な気持ちになるそうです。 一緒に死ぬまで戦ったのになぁ・・・ 結局、東洋人と白人はそんなもんかなぁ・・・ ・・・乗り越えなきゃいけませんけどね・・・

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相手方の行動には問題があったのは分かりますが、日本が負けてからの吉田選手の行動ですからサッカーに詳しくない私からみれば負け犬の遠吠え、負け犬の逆ギレとしか見えないし思えないのですが。詳しいことは吉田選手は語らないようですしね。女々しいね。

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他の方も答えてますが、つり目とか猿真似ですね 同じアジア人でも日本人と中東では全然見た目が違うので… 同じ日本人でも本土の人と見た目が違う沖縄の人とかに変ないじりをしちゃう人がいるくらいなので、中東の人が日本人に差別意識を抱くのは普通にあるでしょう…

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ご回答ありがとうございます。 つり目は海外でよく見かける、両目を横に引っ張るか上に上げるジェスチャーですかね。 それをサウジの人がやってたんです? 猿真似というと、韓国のキソンヨンでしたっけ? 彼がやったような頭とアゴをなでるようなポーズですかね?