回答(17件)

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語源は新約聖書の文言で、元々からして「働かざる者」とは、病気や障害や事情によって働きたくても働けない人や非自発的失業者を切り捨てる意味にはありません。 共産主義では同じ文言と使いながら「不労所得者」「労働者を搾取する資本家」を「働かざる者」ともしています。 また現在生活保護は基本的人権を元にしてあるので、日本他、基本的人権を憲法や法律に盛り込んでいる国家は、非自発的失業者以外も対象とはしていますが、審査はあります。

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「働かざる者、食うべからず」というのは古い価値観です。 日本国憲法では働こうが働くまいが生存権が認められており、それを根拠に生活保護制度があるのです。 ただ、それは必要最低限の文化的な生活ができる程度の給付であり、多くの人が労働意欲をなくすような水準ではないと思います。

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別に諺を根拠に法律作ってるわけじゃないですよね

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本当に止むを得ない事情が有る人はともかく、何事でも起こる事ですが時々不正受給者が出てニュースになるから、納税者は腹が立つのだと思う 人権は有ると思いますが生活保護で酒を買ったり、パチンコに行くようなことは出来ないようにするべきだと思います、現金を給料のように振り込むことに問題が有ると思います 何らかの制限をかけるカードまたは(金券)での買い物をしてもらうようにするとか~?最近我々も電子マネー他カードで殆ど現金は使いません カードならどんなカードを使っているかなど他者は見えず、差別感もないのではないでしょうか~なんでも買え何処でも使える事に問題が有ると思うし 生活必需品が買えれば困りませんから~皆と同じです 人権侵害するような事では無いと思います?世の中は差別だらけですよ多少の不自由は仕方ないのではないでしょうか? 生まれつき体に障害が有り働く事が出来ない人の事を誰もとやかく言わないと思いますが自己責任で行き詰まる人等問題も沢山有る思います