新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
新型コロナウイルスワクチン接種の情報についてはYahoo!くらしでご確認いただけます。
※非常時のため、全ての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

⓵何故、コロナ感染者数は急に激減したのでしょうか? ワクチンの効果が出たから・・? 5輪終了などの影響? 選挙前に感染対策成功アピール?

政治、社会問題 | 病気、症状565閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

0

その他の回答(6件)

0

ワクチンの効果でもないですね、ワクチン自体コロナは感染するし他人にも移すので、コロナ感染者が減らすことはできないです。なのでブレイクスルー感染もなるんですよね。

0

激減って自分で数えたんですか? 数えてないでしょう。 感染者数は全て政府が管理しています。 これから、インフルエンザの季節がやってくるのに、なにを間抜けなことをと思っている人がほとんどでしょう。 他回答者は業者ですね。 ご苦労。

アホかコイツ。 自分で数えたかどうかなんて 関係も無ければ主張もしていないのに 政府の言動に信用性なんて在る訳ねえだろお花畑かよ(失笑) 誹謗中傷目的でネットに書き込む底辺で 他の回答者が業者だの妄想撒き散らす ゴミ屑という自覚を持ちましょう。

1

私が広い視野で、知人の医師や薬剤師からも聞いた話し、等を含めて考えますと、①については、政府やメディアの言う事に疑問を持たず、信じている人達はワクチン効果だの、人流の抑制が出来たから、だの報道されて鵜呑みにしているようですが、知人医師の考えは違い、どのウイルスでも変異を繰り返せば毒性は弱まり、感染力は高くはなるがその分コピーミスは増えて行き、宿主との共存共栄となるので、血液検査ではウイルスが見付かるがPCR検査では見落とされる程になる。 確かにワクチンの効果は在るだろうけど、違った意味での効果で在って、ウイルスの変異期間が短い中での変異回数が、異常に多くなった事で、急激に弱まったと考えるのが妥当。 また、第5波といわれた時期は、政府の数勘定がそれまでとは違い、政府指定のPCR検査場での陽性者数にプラスして、指定以外の民間PCR検査場での陽性者数、プラス既に自宅療養している人や入院者までも数にしていたので、4000人とかの多い数字になっていたようで、実際の陽性者数は1/3程度と言われています。 その事実を知らない人は、テレビ・メディアでの大袈裟で恐怖を煽るような報道を見て、信じてしまうのでしょう。 そして、政府発表の数値は幾らでも操作出来るので、自民公明が少なくしたい時期に合わせて増減する事も可能なのです。 さて、②についてですが、これは政権を握っている政府の都合や、利得や権利を重視している分科会役員、医師会がいつまでワクチンで儲けようとするかに依りますし、そこに絡む経団連も、ワクパスをどこまで広げる考えでいるのか、という事も在るので少なくとも来年の夏辺りまでは、3回目ワクチンや治療薬にプラスして、インフルワクチンでも儲けようとするでしょうね。 それに、コロナ前の平時日本にはならないはずです。 なるとしたら、数年後にmRNAの影響が、人体に何らかの症状が出て、問題視され美味しい蜜を吸っていた者達が裁かれ、事の始まりや色々な事が暴露されれば、昔のような状態に戻るかも知れませんが、現状では戻らないでしょうね。 それはヤジしか言えない野党が仮に政権を握ったとしても、常に利得や権利を政治家は握ろうとするので、変わりはしません。 他でなるとしたら、戦争や大災害で日本がリセットされたら、少しは良くなるのかも知れません。 ③については、頭の良い人なら解るはずですが、先進国でのワクチン接種率が高くなった時期と、変異株が流行る時期は同じなので、ワクチンに対してウイルスも生き残ろうと変異しているからです。 そして、ワクチンは万能では無いのは無論で、抗体が出来る人と出来ない人が居て、出来ない人は当然、2度目を接種して熱や辛い思いをしても、抗体が出来ない理由はmRNAワクチンのヒトの身体の細胞に依って完成させるという理論を知っていて、人に依って効果が違う事が理解できれば、特徴だと理解できるはずです。 なので、接種した人に依っては予防効果が在り、重症化を防ぐ効果が出る人も居れば、全く効果が無く感染して重症化、死亡する人も居て、その割合からすれば効果は在ると言えるかも知れませんね。 mRNAワクチンは人体に残らず、影響は無いなどと言われていますが、知人医師に言わせれば、人体に残らないワクチンなどは無いので、筋肉注射でも必ず血液には入り、細胞に作用する事は当然の事で、使われている成分に依っては、腎臓や肝臓に残り後に人体に悪影響を及ぼすという事です。 先ずマイナス数十度で凍らずに保管出来る事だけを考えても、凍らない成分は?と疑問を持って考えれば、何が成分として使われているのかは、中高生でも解る事です。 それらの成分に依って、直ぐに反応が出て亡くなる人も居れば、数年経ってから出る人、全く出ない人も居るでしょう。 ワクチンで在っても、人口的な異物を入れるという事は、それだけの覚悟が必要という事なのです。 事実、幼少期に接種したBCGや、おたふくかぜや風疹ワクチンも大人になっても効果は続いていますからね。 それが今回は、人類史上初のmRNAなのですから、どうなるかは誰も解らない事なのですから。 最後に、この事は知っていると思いますが、最初に日本で接種開始されたファイザーは、創価学会 池田大作氏からの出資金で作られた製薬会社ですので、公明党が絡んでいる事は理解できる事で、これは陰謀説やデマなどでは無く事実です。 そして、今後承認されるであろう経口薬はメルク製が有力で、メルク社は以前、北里大学と共同で作られたイベルメクチンを製造していた製薬会社です。 この新型経口薬もイベルメクチンを基に作られているようですが、何故それなら今まで在るイベルメクチンを使わなかったのか?という疑問になりますが、公には効果が認められないからコロナ治療として認可しない、と言ってますが真実は薬単価が安価な為、製薬会社も病院も儲からないからなのです。 イベルメクチン12mg一錠は40円から60円、ワクチンなら投与した病院には1接種6000円から8000円のお金が政府から支払われますから、損得勘定なら後者となりますね。 でも、本当の医師なら早期治療にイベルメクチンやアビガンを使うと、友人の医師は言います。 自宅療養者にこの経口薬を配っておけば、死ななくても済んだ軽症者が多く居たはずです。 私の知り合いだけでも療養中に2人亡くなりましたし、2回目接種して翌日に亡くなった友人の父も居て、先日葬儀を終えましたが、ワクチンのせいでとは認められませんでした。 悲しい事が多く、疑問ばかりで嫌な世の中になったと思っています。

1人がナイス!しています

開口一番広い視野と頭の良さを自称する前に 基本的な改行くらいは覚えましょう。 無駄に長いので読み辛い事この上ないです。 常識も無く他人の気持ちも想像できない人物が 広い視野と頭の良さを自称するなど 滑稽以外の何物でもありませんよ。