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40年前のオーディオと現在のオーディオで変わらないもの、大きく変化したものはそれぞれ何ですか?

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回答(7件)

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変わらないのは オーディオ評論家 辛口がいない 変わったもの ヘッドフォンが主流かな ヘッドフォン、イヤフォン

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大きく変わったのはデジタル音源の普及。 ネットワークを使った音源信号の送信。 記録メディアや再生媒体の変化(デジタル対応、小型化)と普及でしょうか。 変わらないものは、基本的な音を出すという技術的な部分ですね。 アンプやスピーカーの基本的な構造は変わっておりません。

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変わらないのは、空気を振動させて音にする基本的なしくみ。 大きく変化したのは、信号の同一性が保証されるようになったことおよび任意の改変が容易になったこと。

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プレイヤーですがレコードプレイヤー、スピーカーはあまり変わってないのではないでしょうか?

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40年前はアナログで記録してアナログ信号を増幅してそのまま再生です。 現在音声スタジオがどのように記録しているのか知りませんが ハイレゾやCDやMP3等はデジタル信号です、プレーヤーではデジタルをアナログに変換して信号を増幅して再生です。 デジタルからアロアログに変換する過程で色々人工的に手を加える事も可能です。 コンサートホール風とかクラシック向けとか・・・ 昔は原音に忠実に再生する事を目指していましたが、現在は何を求めているのか?