最近カーボンバックの自転車を見かけなくなりました。

画像

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ベストアンサー

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大多数が自宅に仕舞い込まれてたりローラー専用だったりするなら、そうであって欲しいと思ってたので、良かったと思います。 ふと、気がついたら見かけるロードバイクがカーボンだらけですし、気になって画像のトレックをネットで調べてもほとんど情報がないので少し不安でした。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

こころ温まるエピソードを添えていただきましたのでベストアンサーに選ばせていただきます。

お礼日時:10/16 10:57

その他の回答(3件)

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カーボンバックなど一部カーボンなどは、製造上 接着剤でアルミとの接合で面倒なのと 接着不良の恐れがあります。 当時は、カーボンが高価すぎ一部だけに使用したのでしょう。 現状は、フルカーボンで正解した方が 加工組み立てが楽で安く早く強く作れるので 面倒な複合素材での組み合わせをしないのでしょう。

おっしゃるとおりです。 思い出しましたが、当時はレモンがチタンカーボン出してたし、コルナゴはマスターBステイでした。 少ししてからキャノンデールなんか前三角がカーボンのアルミバックみたいなのありませんでしたっけ?

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アルミフレームのカーボンバック、ありましたねぇ… 接着剤の問題なのか電蝕のせいなのか分かりませんが、接着が剥がれるんですよね。5年経つと2割とか、かなりの高確率で剥がれてるみたいですよ。 だから怖くて作れないみたいです。 剥がれると言えば最近友人の自転車のアルテの右クランクが剥がれて壊れたなぁ…ホローテックって貼り合わせなんだねぇ。

やっぱりその様な事例があったんですね。 アルミとカーボンではヤング率が違うので接合部の負荷、並びに接着剤の劣化等のリスク等の独自理論を妄想して買わなかった恥ずかしい過去を思い出しました。