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2021/10/12 23:55

33回答

やっぱりカメラは売れていないんですね。NHKのニュースになってました。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211012/k10013302911000.html

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:10/18 0:56

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はい。 カメラと交換レンズは、 既にニッチ市場です。 カメラが趣味の人と、 カメラを使うプロしか買いません。 その人たちは、 道具に対するこだわりが強いので、 良いものと認識したら、 多少高くても買います。 カメラメーカーは、 このような人たちに、ターゲットを絞っています。

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カメラは再び高級嗜好品になってきているということです。安価なカメラは売れない、もうスマートフォンで良いだろうということ。スマートフォンでもiPhoneの存在が大きい。写したらよく写るしね。だからライカがスマホを作ることにした。何気に1インチのセンサーを積んでいるのは驚いた。コンデジのセンサーよりも大きめ。コンデジも全く売れてないかと言えばそうでもなく、ソニーRX100シリーズの様にヒットしているのもあります。カメラを買うならとびぬけたカメラ性能の機種が売れて安価なのが売れないようになってきている。ミラーレスでも1台30万するキヤノンR6、45万円するR5が品薄状態になったしね。10万円のカメラを10台売るよりも30万や45万円のカメラが数台売れる方が収益になるというのもあるし、そういうカメラを買う層はレンズも良いのを買っていく。一言でいうならカメラメーカーは全員ではなく富裕層相手のビジネスに転換したと言って良いと思う。金がなかったら買えないのですから、金を持っている人相手に展開した方が良いからね。ブランドのバックと似ています。エルメスやルイヴィトンも数は出ていないかもしれないけど、女性はお金結構つぎ込んでいるよ。安価なバックには見向きもしない。安価だから売れるとは限らない。