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パチスロの遠隔やホルコンについてです。

回答(10件)

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現代ホールは遠隔・顔認証などは99.9%ありません。 また、ホルコンは出玉などのデータの管理で あって出玉操作はできません。出玉操作には 機械の改造(現在はほぼ不可能)、ホルコン とは別のコンピューターが必要になります。 莫大な費用が必要です。 また、仮にそういう機械を付けたとしても、 警察に摘発されるとグループ店全て営業許可 取り消しになるのでリスクが大きすぎます。 稼いでる人はパチンコなら良釘・遊タイム、 パチスロなら天井や設定狙いで期待値稼働 をしている人です。 パチンコは釘、パチスロは設定で利益は普通 に確保できます。 以上。

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ホルコンの意味わかってます? ホルコンは客が使ったお金(玉やコイン)と客が出した出玉等をシマ単位や機種別単位など様々な要素に細分化してデータを弾きだすシステムの事でお客さんの出玉を出したり絞ったり出来る類の物ではありません。 また遠隔について疑っていらっしゃいますが遠隔操作である一定の台を大当たりさせたり絶対に当たらなくしたり出来る様にする為には億単位の経費が掛かるらしいです。またその遠隔操作は違法です。摘発でもされた時には営業取り消しになる上後ろに手が回ってしまいます。 そんな大金を掛けてまでわざわざ違法な事に手を染める理由がホールにはないでしょう。よく自分が辞めた途端に他の人が連チャンしたとか今まで出てた台を自分が打った途端に全く出なくなったとか負けた人の愚痴を聞いているとあの店は遠隔してると言いふらしている。全く何の根拠もないデマが一人歩きしてさも遠隔操作してる店が普通に存在してると思ってる人が少なくないですね・・・・ 根本的にパチンコ店も商売でやってるのでもちろん利益が上がらなければ あんな大きな施設を運営出来ない事を考えれば勝つ人<負ける人って感じで 大半の人が負けてる訳です。それをわかった上で打ってるなら負けた時に遠隔がどうのとか口に出さないでしょう。

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知恵袋は文字が小さくちょっと文字が見にくいのですが、 え〜〜っと、 ギュウカクのホルモンの話ですね? はい、よく行きますよ(^-^) ギュウカクのホルモン、 とても美味しいですよね(°▽°)

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世の中には自己責任のパチンコで もう当たるもう当たる 当たれば勝てると信じ込み 大きく負けると騒ぎ出すのです 「勝てば実力、負ければ遠隔」信者です 「顔認証で個人遠隔」(笑) ・・・・・ その話題は「遠隔&ホルコン」からですね そして「ホルコン」とは 実は「有料ホルコン攻略法」を編み出した側の造語なのです ここでは台を遠隔制御できる機能があるとして それを見抜く方法を「有料で販売」されています そうなるとこれはいささか「やや怪しい世界」ですから注意です それを信じる人がいるから問題なのです ですから「ホルコン」は本来「その攻略法内での限定内容」なのです ホルコン理論の何たるかは別にして ★島単位の遠隔は認められているか これは以前からあった 個別遠隔は違法だが、ホルコンによるホール全体の遠隔は認められている CR導入の条件としてそれが暗黙の了解事項とされた との噂が元ですね 残念ながらその様な発表、文書などは見かけたことはありません 密約だからかと言われるともう闇の話になります ★特許問題 特許電子図書館サイトにてデータ検索すれば それに関する項目は多く出てきており 申請者はメーカー関係を多く見かけます 法改正、ゲーセン、今後海外カジノでパチンコが導入された時の準備、海外からの防衛策など、とりあえず申請はなされている事実はあります ただし風適法に定める遊技機検査において「国家公安委員会があらかじめ指定する者に行わせることができる」とされております これが保通協でありその取決め事項法令が「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」になります ただその「遊技機側」では外部機器からの信号受信が違法であります そこから判断されるのは 法的には外部からの遠隔送信では目的が達成される事ができません パチンコはプログラムで動いています デフォルトにの仕組みにおいて 遠隔を受け付けることも、それにより変更されることはないでしょう なぜならプログラムにない挙動は決して起せないからです 台の抽選判定を司る基板に対しては 台の外からの信号は受け付けない仕組みなのです パチンコ台はその様な機能を持たせていないのです それはパチンコの知恵/知識/計算で検索し 遊技機規則を見て頂ければ理解できる筈です。 (条文及び説明付です) ★業界では呼ばれるのは「ホールコン」 つまり「ホールコンピュータ」はそれとは異なるのです これはどこの会社にもある 管理用コンピュータシステムの「パチンコ店仕様」です ちなみにその説明が「遊技機及びその関連技術」にあります ホールコンピューターは、開発当初は玉補給のコントロ-ル用に開発され、「補給コンピューター」とも呼ばれていた その後、各遊技機の出玉情報の収集解析とともに、玉計数機・メダル計数機とPOSシステムの整合性の確認、異常検知システムと出玉情報の共有化、および監視システムの情報の共有化により不正遊技行為を防止するなど、IT 技術の進歩に伴い独立的に発達した各種の営業管理関連システムの情報を統合的に管理するシステムとして、ホール経営に必須の営業管理ツールとなっている また複数店舗を経営する企業においては、各ホールを情報回線で接続し 企業の本部事務所に送信し、総合的に分析するシステムへと進化している ここには「出玉制御」のことは出てきません 以前なら差玉データをひとつひとつ確かめながら釘調整を行なってきたのです 現在は各台のさらなる詳細なデータにて マニュアルに沿った(経験もあるのかな)釘調整を行います その出力されるデータは 店の利益目標にあわせる「大きな指針」となっています 現在これをなくしての釘調整はないのです。 ★なぜそんな話が出てくるのか それは過去にこの業界(一部)に不正行為があった また法整備が未成熟であった また業界の常識は世間の非常識で代表する「怪しい挙動」があった。 などなどから何も解かっていない人からすればその様に感じる。 それに乗っかって出してきたのです ホルコン調整(つまりそこでは遠隔)は 現行法では悪質な違法行為にて「営業許可取消処分」と厳罰になりました 現行法ではその地域だけの「営業停止」とかではなく 結果的にはその代表者の全ての店の「営業許可取消処分」に該当し 結果的には企業倒産になるでしょう 1店舗億単位の投資を行い 遠隔をしなくても営業は出来ているのに わざわざ危険を冒してまでする必要性がないのです そしてこれは必ず複数の手を必要とします ①そのシステムを作る人 ②取り付ける人 ③実行する人 人が増えれば増えるほどに、洩れる危険性が大きくなります さらにこれは「悪巧み」です、それをネタに脅されていく可能性が大になります 殆どの店はそんな危険を冒してまでやる人もおりません そんな企業が潰れる危険な事より 脱税利益操作の方がやれるやれないは別にして リスクは少ないかもね 個別遠隔? 顔認証で遠隔? そんなメンドクサイことが可能なら 釘はもう少し広くなりますよ

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遠隔があったら打ち子や軍団の存在すらなくなりますね。イベントになると大勢で食いに来ます。考えたらわかりそうなものです。

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