ヤマハ ビラーゴ250 コックをPRIの位置にした状態を変えることなくバイクを使用することはガソリンの供給や、走行などに問題はありませんか? 乗り降りでコックの位置を変えたりするのが面倒だからです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:10/22 16:51

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いやいや。 常にONでしょう。 PRIはメンテナンスのときだけ。 ガソリン入れ忘れたりしてガス欠なったらRESに切り替え。 RESはリザーブ、つまり予備タンクで、1リットルくらいのガソリンがあります。 ガソリンスタンドに直行してガソリン入れます。 RESのままでガス欠したら、まったく動かしようがない。 通りすがりのバイク止めて、 お兄さん、ガソリン分けてって頼みましょ。 PRIの付いているコックは、エンジンが回ってないときは勝手にガソリンをストップする優れものです。 PRIにしてたら予備タンクのガソリンも使ってしまう。 RESのままと同じ感じ。

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一番ヤバいのが、ガス欠空っけつになってしまうこと。

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PRIはエンジンが掛かっていない状態でも燃料が常に自然落下しようとします。 キャブ内のフロートバルブに常に負荷が掛かってる状態なのでフレートバルブには良くないです。又、フロートバルブが弱って来るとオバーフローして最悪エンジン内にガソリンが入ります。 予備タンクに切り替えが面倒って言うのならRISにしといた方が良いと思います。

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リザーブが使えなくなるのと常にフロートに圧がかかっているような状態なのでフロートが痛みやすいです つまりキャブがリークを起こしてしまうと常にガソリンダダ漏れの状態になります ONの常態をお勧めしますね

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