ID非公開

2021/10/14 12:33

55回答

私は回転寿司によく行くのですが、最近、代用魚が多いと聞き、ショックを受けました。

飲食店107閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(4件)

0

代用魚があったのって、遠い昔の話だって聞いております。 以前テレビで報道されていたバイトテロ、某くら寿司の店員さんがハマチをゴミ箱に投げ捨てる映像が報道されていましたが、あの映像で本物のハマチが使われているという証明にもなったと思います。

0

ネギトロなんてトロじゃなくてなんか分からん赤身に無臭のマーガリン混ぜただけだからね。 とび子だって違う魚の卵だし。 寿司ざんまいは代用魚はありませんよ。

0

今は偽装表示に対して厳しい措置がとられるので代用魚を使うことはほとんどないですよ。 (以前はかなりあったと思われますが) 回転寿司だと、親会社が上場企業のことがほとんどなので、偽装表示をして出すことはまずないと思われます。 もし偽装表示が発覚した場合にはコンプライアンス違反で、へたしたら上場廃止になることも考えられますので。 でも例えば、「えんがわ」といったらヒラメをイメージする人が多いですが、カレイにもあります(実際には全ての魚にあります) 単に「えんがわ」としていたら、カレイのえんがわを使っていることが殆どで、「ヒラメのえんがわ」と言っているわけではないので問題ありません。 あと、マグロにも沢山種類がありますす。本マグロ(クロマグロ)、ミナミマグロ(インドマグロ)、メバチマグロ、キハダマグロ、ビンチョウマグロ等。 これも単にマグロといったらどのマグロでもマグロに違いないです。 これが本マグロと偽ってキハダマグロを使っていたら偽装になりますがね。 回転寿司が安いのは、大量買い付け、養殖もの、冷凍物を使用し、天然の場合でも一本釣りやはえ縄漁のものは使わずに、まき網などでとる安い魚を使うからです。 それから、本来なら高い技術が必要な寿司職人を、ロボットが丸めた酢飯(シャリ)に刺身を乗っけるだけにして、アルバイトでもできるようにして人件費を削っているからです。 すしざんまいには行ったことはないので詳しくないですが、一般的な回転寿司のチェーン店よりは良い魚は使っているとは思います。

0

代用魚とは、具体的に何が心配ですか? まずは、寿司ネタ大手であるマリンフーズの一覧を見てみましょう。 https://www.marinefoods.co.jp/product/gyomu.html 我々は代用魚とは言わず、そのままの魚種を、言える範囲で言うだけです。 例えば、サーモントラウトは、ニジマスの一種で、サケ科タイヘイヨウサケ属ニジマスです。 じゃあ、ニジマスをサーモン(鮭)と言ってよいかどうかですが、消費者庁は良いと言っています。 そもそも鮭とマスの違いは曖昧で、一般的には海遊するかどうか(陸封型をマス)で決めています。 「これをもって、人を騙し、悪をはたらくものではない」という判断です。 また、カラスガレイをマガレイの代用という人もいますが、これも言いがかりで、カレイ科であれば、カレイといっても問題はないでしょう。 回転寿司は2貫100円という、リーズナブルな価格で楽しめる寿司屋です。 紅鮭、真鰈、車エビが出ないかもしれません。 これらを本物、他は偽物というのは結構ですが、100円にはならない事はお分かりかと思います。