ID非公開

2021/10/16 17:52

22回答

博士の愛した数式 の中の、「息子が母親の間違いに怒ってずっと無視し続け、最終的に母親が正座して許しを乞う」シーンが未だに気持ち悪い?というか怖くて仕方ありません。

小説 | 心理学310閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

今想像してみたら、基本和室で暮らしている人が正座するのはただ姿勢を正しているだけだけど、 椅子やソファに座っている人が、普段は座らない床に正座するとなると、いかにもパフォーマンスしてますという感じがでて嫌かもしれないですね。

その他の回答(1件)

0

そうですかね…? 息子の年齢は確か小学校高学年くらいだったと思います。 そのくらいの年端のゆかない子供を持つ親は、たとえ自分が悪いと内心わかっていても、 いつも躾をしたり叱ったりしている子供に対して真摯に謝ることができず(気恥ずかしさ?プライド?)、なあなあにしてしまう。 けれど、そうせずにひとりの人間として向き合った、というシーンだと思います。 これが、「土下座をして」とか「泣きながら」とか、はたまた息子が成人だとかならかなり違和感ありますが…… 私自身は上記のように思い何も思いませんでしたが、質問者さんの違和感は何からきているんでしょう?親が子供に謝る、ということに違和感があるのでしょうか?正座をして、というところが大げさのように感じるのでしょうか?

ID非公開

質問者2021/10/16 20:09

回答ありがとうございます。私もこれが回答者さんの通り「子供にきちんと向き合った母親」として示されてるのは分かるんですが……うーん…なんでこうもゾワゾワするのか自分でも分かりません… でも親が子供に謝るには正座は大袈裟と感じているのはそうかもしれません(私自身はまだ子供側の立場ですが)。頭を下げるだけとかならここまではなかったかも。ありがとうございます。