金融リテラシーの高い人はどんな生命保険に入りますか? それとも生命保険不要派多いですか?

補足

概ねの人が入っても掛け捨てと、私と同じ意見でよかったです。 最近まで終身医療に入ってましたが、入院しても大して関係は感じられず、損切りで解約しました。 それを全て米国のETFのにつぎ込んだら、すぐに元が取れるどころかプラスになったので、金融リテラシーの高い人はどうしてるのかと? 私の周りでは、当然のように生命保険会社に毎年高額な保険料を払っている人ばかりなので、みんな疑問に思わないのか?不思議に思っていました。 やはり金融リテラシーがなくて、何も疑問に思わず生命保険会社の人件費を無駄に払っている人は少し愚かだと思います。 こりゃ失敬。

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金融リテラシーの高い人はどんな生命保険に入りますか? →まず生命保険一切ない、という人は金融リテラシーが全くない、と言い切れる 特に掛け捨てだけ、という人は 貧乏、低所得層には合っている 掛け捨てだけでいい、という回答者は 資産をもっていない、 または金融リテラシーがない、 のどちらかであることは明白だ 理由は後述する 金融リテラシーの高い人は ①終身の死亡保険金のもので、保険料が最も安いもの、若いうちから契約する ②必要保障額は家庭環境や資産状況で変化するため、これは掛け捨てで対応 ③医療、ガン、就業不能などは、自己のリスクを鑑みて必要なら契約する 貧乏、または低所得層は ①は保険料が高く、安い掛け捨てにする 資産がないなら、相続税がかからないから 生命保険の死亡保険金の非課税も関係ない だから、 ①の終身の死亡保障を持たないのは 保険料が払えない低所得層 非課税を考えなくていい資産を持たない者 だ 資産を持つものなら ほぼ相続税対策で終身の死亡保険は持っている

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月5,000円程度の保険料の変額保険ですね。 若く資産もない頃は不要と思っていましたが、資産ができてみると変額保険が使えることに気づきました。 それ以外の保険には上手く加入できていますが、変額保険だけはミスりました。

no nameさんがおっしゃるとおり。まさにこれなんだよね ①終身の死亡保険金のもので、保険料が最も安いもの、若いうちから契約する  →まさにこれを持ってないんだよな。こっちの方が課税口座より有利なことに若い時は気づけなかった。マネリテのある先輩が変額保険に加入したのを馬鹿にしてたもんなぁ。自分の方が馬鹿なのに。 ②必要保障額は家庭環境や資産状況で変化するため、これは掛け捨てで対応  →掛け捨ての死亡保険は必要な分、きちんと加入している。 ③医療、ガン、就業不能などは、自己のリスクを鑑みて必要なら契約する  →医療、ガン、就業不能、介護はリスク管理として必要な分は加入している。 まあ、私自身もそうだったように、若くて資産が少ないと気付くことが難しいんだろうとは思う。