野村證券や大和証券からみたらSBI証券はライバルや脅威とみなしていないのでしょうか? それとも戦々恐々としているのでしょうか

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ありがとうございます 私もSBI証券の顧客の利便性や価値に徹底的にこだわったサービスの質の高さには驚いています 大和証券の債券やオーストラリアの金融商品のことは全く知らないのですが、他証券が真似できないようなかなり魅力的なものなのでしょうか  ちなみにSBIグループが野村や大和を追い越すのは時間の問題でしょうか

ThanksImg質問者からのお礼コメント

一番納得がいったのでベストアンサーとさせていただきました ただもう一人の方がおっしゃっていた「野村は投資銀行事業が強いから大丈夫」という意見が気になりました 回答くださったすべての方々、ご回答誠にありがとうございました

お礼日時:10/24 20:55

その他の回答(3件)

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リテールではライバルだし脅威どころかもう追い抜かれてる部分もあるけど、ホールセール・投資銀行としては全然相手にならないから、そっちではまだ脅威とは見なされていないのではなかろうか。 アメリカでもブローカーとしてはCharles SchwabとかTD AmeritradeとかE*TRADEとか、最近話題になったRobinhoodみたいな格安ネット証券の天下だけど、ゴールドマンとかモルガン・スタンレーとは住んでるところが違うから直接の競合にはなってない。

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会社規模としては野村、大和、日興などが大きいですが、 口座数で見るとSBIや楽天などネット証券がすでに追い越しています。 野村や大和の顧客が亡くなれば、 将来的にはネット系が主流になることは確実です。

ありがとうございます 私もそう思うのですが、このままだと野村、大和は大幅な規模縮小を余儀なくされるでしょうか 下手したら事業の大幅な転換に成功しない限り最悪倒産?