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2021/10/21 7:05

55回答

昭和時代の児童は男子は半ズボン、女子もパンツが見えそうなほど短いスカートを穿いてました。

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僕は年がら年中半ズボンでした。公立小学校なのに制服のあるが結構ありました。男子は太ももが多く露出すら半ズボン、女子は太ももの多く露出するスカートが制服だったのでどうすることもできませんでした。 低学年ならタイツも穿きましたが、高学年になるとタイツが恥ずかしいので、男女共にハイソックスで我慢してました。また当時は教室にストーブが一台あるだけで、暖房はなく座布団を持参して男子は腹巻き、女子は厚手のおへそまで隠れる毛糸のパンツ穿いてましたね。

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男子は年中半ズボンでしたね。 更に、真冬を除いて、屋外・校舎内限らず、裸足でした。

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時代の違いを感じます。 昭和30〜50年頃は股下の短い半ズボンは基本男子の服装で女性用のホットパンツはそこから派生した服装に位置付けられていました。 本州以南では冬の寒さの中でもハイソックスなどでの防寒に留め太腿は肌を晒していたようですが、私が生活していた北海道では、半ズボンを穿く男子の冬の寒さ対策はタイツか長靴下の着用が一般的でした。 私はその時代の男子でしたが、タイツを着用するのが恥ずかしく、長靴下を穿きたがりました。タイツの場合、半ズボンの裾からマチが見えるとタイツ着用がわかるのが1番恥ずかしいと思っていました。