夏目漱石はなぜ朝日新聞で連載をしていたのですか?極左だったんですか?

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吾輩は猫である。だったと思います。 朝日新聞は、右です。 日本一の新聞。ということになっていました。 東京都民の購読が多かったです。 漱石は東大文学部出身だったので、朝日新聞も東大出身者の勤務者が多かったので、そうなのかもしれません。 じつは、あっしのママの弟が朝日新聞社に勤務していましたが、中途退職して、故郷で日本史を教えていました。 あっしの高校の担任は東大出の数学教師でした。 戦前の朝日は良かったが、今はだめだと昭和50年頃話していました。

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待遇がベターだったからで、メディア固有の政治信条とは一切無縁です 同時に、讀賣新聞からも声がかかってましたヨ

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夏目漱石の時代は分かりませんが、戦前の朝日新聞は右翼筆頭です。

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ちなみに朝日新聞が左に流れた決定的な事件は、中国スクープです。 今の中国と違い、冷戦時代の中国はあらゆる外国人報道を締め出していたんですが。中国共産党に都合の良い記事を書くことを条件に、国内取材を許可したんです。その許可を得たの朝日新聞。それ以前にも左傾向があったから許可を得たんでしょうが。この許可による利益(中国国内情報を独占)により、決定的になったと言われてます。 今や中露の圧力がなくなったとしても、自ら左傾傾向を強めています。

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明治時代のアサヒは左巻きなどではありません 戦中のアサヒですら「撃ちてし止まん」ですよ 左に傾いたのは戦後の話です 戦時中の朝日新聞本社

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