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香典返しとは別の会葬御礼品です。

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その他の回答(8件)

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他のかたの回答を読んでると考え方や地域性で 違いがある事に気付きますね 私の実家や嫁ぎ先、親族の住むところは 全て違う県ですが 会葬御礼は香典数を渡します 来た方一人に一つではなく 香典一つに一つです 受付をなさるとの事ですから 喪主様に確認をなさってみてはいかがでしょうか?

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当方でなら会葬御礼品を2つ渡します。 厳密に言うと香典返しではないのですが、ほぼ会葬御礼品=香典返しと言います。 四十九日で返すのも香典返しと言いますが、満中陰の返しと言ったほうが伝わります。 香典の金額によっては満中陰を返さないこともあるので、葬儀で返す会葬御礼品も香典返しとも呼び、必ず人数分渡すのです。 香典の表書きが、家族ではない連名や一同表記の場合は、人数を聞いて人数分会葬御礼品を返します。 通夜に香典を出したら会葬御礼品を渡します。出さなければありません。 通夜御礼品の用意があれば、それを渡します。この場合、通夜で香典を出したら、会葬御礼品と通夜御礼品を渡します。 通夜御礼品は、来た人だけに渡しますが、会葬返礼品は葬儀に来ても香典を出さない人には渡しません。 さらにですが、満中陰志の面倒を省くために即日返しという方法をとる方がいます。香典の中身を確認しない地域のため、一律何千円のものを返します。連名や一同も人数分。この場合は、会葬御礼品はその名前の通りの品物になり、来た人にだけ渡す形に変わります。 所変われば品変わるですね。

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会葬返礼品は、当日、通夜に来ていただいた方への「足代」代わりのお礼といったものになります。 質問の例だと、1人で香典を2つ持ってきても、会葬返礼品は1つです。 同僚数人が参列に来て、香典は連名が1袋だけでも、会葬返礼品は1人に1つずつお渡しします。

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香典の数だけ渡します。 会社などで香典を出す場合、会葬御礼の挨拶状を領収証の替わりの証拠に使います。

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先に喪主・施主に確認しておくといいです 昔は香典返しの即日返しはなかったので 代理で持参した分の会葬御礼を渡すことが多かったです 代理人が任された人に会葬御礼を渡すときちんと香典を出した というのが明確なので代理人も欲しがることが多かったですし・・ 本来は会葬御礼は弔問にきてくださったことへの お礼であり香典の有無に関係なく渡すものなので 逆を言えば来ていない人には不要というのも間違いではないです しかし先に書いたように代理の人が香典を出した人に 渡したいということで 会葬御礼を香典の数分渡すことはよくあることです なのでどちらも間違いではないのです また即日返しの香典返しがある場合は 代理の人が香典返しを 香典を出した人に渡せば会葬御礼を渡さなくても 明確ではありますし・・・ まあこういったことは喪主や施主の判断によるので 受付に入る前に喪主や施主に確認してから望むのが 無難だと思います