よく昔から学歴や能力のない人間は(本を読め)と言われますが、僕は本を読むのが苦手でいつも途中放棄してしまいます。 どうしたら本を読了することができるのでしょうか?根気ですか?

読書 | 一般教養795閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

図書館に行って探してきます。ありがとうございました

お礼日時:2021/11/27 8:43

その他の回答(11件)

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読み切る必要はないです。好きなところだけを読めば良いです。 そもそも学力に自信がないなら、学力以外で勝負したほうがいいと思います。

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まず、全体を読了しろ、という人がいます。 その意味は、要は、全体の構成、展開を把握しろ。細かいところは気にしないで読み飛ばす。軽く見る程度。ぜんたいの骨格、構成、展開を把握すること。 こうでしょう。あらすじ、大筋。入門書とか解説書がありますよね。小難しい古典とかには。 入門書、解説書を読めば、何冊も比較して、とか。そうすれば小難しい古典のような本でも読了したことになりますよ。ちがうという人がいますが、違わない。 もちろん、古典の翻訳書か原典か、読んで「ん?入門書、解説書と違うんじゃないの?」ということはあるかもですが、それっ大筋、あらすじ、構成、展開ですか、と。大筋でまったく逆のことであれば、入門書、解説書を読んでも、やはり原点を読め、となるでしょうけど、まずは、入門書、解説書にそれも書いてるはずです。要は、理解の仕方、解釈が大筋においてまったくちがうことがある、と。 そのような時に、原典を自分で読んで大筋どちらとも理解できるな、いや、これは、こちらの入門書、解説書の理解がおかしいな、とか。 そんな感じでしょう。 読了というのは、大筋の把握、構成、展開の把握、要約、あらまし、あらすじ、序論、本論、結論。 これ。 最初の方と最後の方を読めば、序論、結論はわかるはずですよ。だいたい。 一人の思想家がいたとして、前期、中期、後期とあれば、前期、後期が序論、結論ですよね。一人の思想家の歴史のなかでは。たとえば。 ま、たいしたことではないとおもいます。 国語の要約です。かいつまんでいえば

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それって読んだことになるんですか?いわゆる(斜め読み)ってやつでしょ?むかしクラスで勉強できる奴がよくやってた手法ですよね。 試験前とかにやると効力があるけど、ずっとは覚えてられないやつ。 それでいいのならわざわざ買って読むまでもないですね、図書館で借りるかすればいいですよね。

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自分が読みやすい本をかえばどうでしょうか!!

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>学歴や能力のない人間は本を読め これ、鵜呑みにしちゃダメですよ。 学歴や能力の有無ではなく「さまざまな事に興味や関心がある」場合に読書が有効になります。 根気なんて全く必要としてないのです。 バフェットもジョブズも、大の読書好きですけど、役に立つからではなく自らの知的好奇心を満たすために読書してただけです。 わざわざ書籍を読んで考えを深める必要のあるものに、興味も関心もないのに読書なんてしても時間の無駄です。 掃除や洗濯、筋トレでもしたほうが有意義です。

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学歴や能力は絶対関係ない ただ、読んでいてつまらない作品は多い まずは漫画や週刊誌で読書を楽しむ

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