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ubuntuでのwindowsインストールusb作成

Linux系 | パソコン48閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

回答(4件)

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一つダウンロードしたものが 勝手に二つに分かれるという発想は かなりおかしい発想ですし あるいはコンピューターに向いていません。 もっともWindowsでは、ダウンロード作業自体ではなく ダウンロードを含むいろんな作業を行うツールも多々ありますし ダウンロードという言葉の定義が、曖昧になっているかもしれません。 そのへんは、適性とか理解力の問題にもなりますが 普通は、ダウンロードしたものが勝手に複数に分かれたりはしません。 Macで使われていたデータフォークとリソースフォークみたいに 特別な仕組みの例はあるものの 通常は、それが1セットとして扱われるようになっています。 ですから、普通に使って二つに分かれて見えるということはなく 間違った使い方をしているから見え方がおかしくなるとも言えます。 .partの拡張子を見るとしたら、ダウンロードツールで ダウンロード終了を確認しないでファイル操作をするという 明確に間違った使い方をした結果です。 あわてると、あるいはダウンロードに想定外の時間がかかると そういう体験もするものですが、多くの熟練者は それを見て「一時的なものだと気づかないのはおかしい」 と考えていると思います。 あわててというよりも、ダウンロード時間予測が あてにならないためにそういう体験は起きるんですが Windows 10のインストールディスクイメージが Linux系OSと比べて、異常にでかいことも一因です。 Ubuntuなどのインストールディスクが、いまだ2,3GB程度なのに 初期のものはともかく、現行のWindows 10では 4.7GBを超えて、DVD-Rには収まらないほど巨大になっています。 仮にDVD-Rでインストールディスクを作るとしたら DVD-RではなくDVD-DLかDVD+DLが必要になります。 ただ、近所には売っていない可能性もあります。 それでUSBメモリーを使うのがあたりまえとも言えるんですが Linux系OSのインストールディスクイメージは 随分前からDVD-RとUSBメモリー共用のハイブリッドISOイメージで Windows 10のものはそうではありません。 そのため、USBメモリーでインストールディスクを作る程度の作業に Windows 10のインストールイメージでは 特別なソフトを利用せざるを得ません。 ところがLinux系OSでは、1970年代からあるddコマンドで その程度の作業は済んでしまうものですから そういう特別なソフトを導入する事自体が、Linux系OSでは特殊事案 Ubuntuとかのリポジトリーの中にそんなソフト無かったりします。 それで、私は近所から探しに出て、コンビニはもちろん ホームセンターやハードオフでも空振りし 一応PC専門店であるPC DEPOTで、在庫があったDVD+DLを入手 DVD-DLは、私が行ったPC DEPOTにはもう置いていませんでした。 さらに、ほとんど使われていないためかgrowisofsにバグがあり xorrisoコマンドを利用する必要がありました。 (GUIソフトもバックエンドがgrowisofsの場合が多いので要注意) かといって、特別なソフトを導入するのも面倒くさい Windows環境を利用するのも面倒くさいという理由で 私はDVD+DLを利用しましたが… 実際、ネットを利用できる通常稼働のWindows環境を構築しているなら (私はしていない) Windowsで作成するほうが容易なはずです。 汎用の特別なソフトを導入しなくても Windows 10にはMicrosoft純正の作成ツールもあります。

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.iso.partはダウンロード中のファイルで、ダウンロードが完了したらすべてのデータが.isoになります。再度ダウンロードしてすべて完了するまで待ってください。isoファイルは容量が大きいのでダウンロードが完了するまでそこそこの時間待つ必要があります。 また、isoファイルをそのままUSBにドラッグアンドドロップしただけでは使えません。フリーソフトなどでUSBにフラッシュしてください。