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マラソンが趣味(?)の方にお聞きします

補足

近所に1周1キロくらいの池があるのですが、たまに1周3分弱とかでずっと走ってる人を見るんですよね そういうのがあるのであればあんなに走り続けられるのは分かりますが、なければ何が原動力になっているのか疑問でしかありません(当方運動不足です)

マラソン、陸上競技 | ジョギング188閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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回答(5件)

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心拍数計測すると最初から早めのペースで走っていて徐々に心拍数が上りある程度値迄上昇したら下降して最初の一番高い上昇値より低い心拍数を維持してくようになることあります。 ただ、苦しさが消えるわけではないと思います。 スピードタイプである程度早く走れる人にとっては遅いペースで走るほうがしんどいと感じる人もいます。まぁ、それは使う筋肉が違うからってのありますが。

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私の場合は自分の走りやすいペースってのがあります。そのペースになると逆に遅く走る事が難しくなります。 また20kmを過ぎると無意識に走れる感覚になります。この時に最速ペースが出る事が多いです。先日の30km走でも26km〜の1kmをのんびり走ったつもりなのに最速ペースで驚きましたよ。 リズムに乗れば実力内であればいくらでも走れると思います。

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嘘です。 通常なら目標の距離を走り切れるはずの無理のないペースでも、走り始めは体が温まっていないなどの原因でむしろキツく感じることがあります。 しばらく走ることでそれが解消して普通に走れるようになるのがセカンドウインドです。 苦しさは消えたように感じられますが、それは本来の能力以上の走りができているわけではなく、ようやく調子が出てきて本来の走りができるようになった状態だからです。 速いペースで走り続けられる人はそれだけの体力と技術があって、走るのが楽しかったり目標があったりするのだと思います。

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ランナーズハイと言う現象で 疲労物質乳酸が再燃焼して快楽を得る 35まではそれで走れるよ 走れるだけの体力を習得してるんだよ

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セカンドウィンドって簡単に言えばウォーミングアップ完了ですからね いくらセカンドウィンドに入っても元々走り切れる能力があるからこそ走れるのであってそんな能力まで達していない人は走れません セカンドウィンドは心臓が全身に血液を送れるようになったよということです 筋肉に比べて心臓はウォーミングアップに時間がかかりますので走り始めの頃は筋肉が求める血液量に対して心臓が送れる血液量が足りて無いので苦しく感じます しばらく走るうちに心臓が送れる血液量が増えてくるので楽になるのです ただあくまでそれは自分が走り切れるペースでの話でありそれを超えるようなペースでは当然ですが息は切れます 良く似たような話でランナーズハイがありますがトップ選手ですら体感したことの方が少ないレベルなので市民ランナーはあまり考える必要はありません

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