助けてください、学校に行けません。

補足

ちなみに最初は叱ってくれた親にはもう呆れられています。 僕が無理矢理休んでいる形です。あぁごめんなさい…

学校の悩み171閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まずはご回答ありがとうございます。 なんか感動したのでベストアンサーといたしました。 1150254722さんの仰る通り、まずはイージーなところから始めてみることにします。そして僕の死を嘆いてくださりありがとうございます。(まだ生きてるけど) 他の回答も真摯的なものが多くちょっと嬉しかったです。 皆さん本当にありがとうございました〜!

お礼日時:2021/11/27 7:27

その他の回答(5件)

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中学2年生であれば、2年生のうちはずーっと休んでもいいと思いますよ。 中途半端に学校の事を考えたり、登校復帰を目指さない方がいいです。 まずは、思いっきり休みましょう。 そうすると、心も元気になってきて、気力が充実してきます。 「学校に行きたくない」となった時に、中途半端に行ったり、行かなかったするのが、一番良くありませんよ。まずは、思いっきり休む。 元気と気力をもっと充実させてあげましょう。 「学校に行きたくない」という場合、ほとんどで主な原因や理由はありません。本人でさえ「何で学校に行けないんだろ?」と思い悩みます。 原因となるのは日々の小さなストレスとプレッシャーの蓄積だからです。 いくら原因を探しても、日常的にどこにでもあるストレス等なので、本人もわかりません。 「学校に行きたくない」となるのは、それまでの日々の小さなストレスとプレッシャーが上手く消化できないまま、どんどん積み重なっていき、あなたの心の限界を超えた時に「学校に行きたくない」となります。 そうなると、朝起きられない、睡眠障害、頭痛や腹痛、嘔吐、めまい、自然と涙がでる、チカラが出ない、不安感など様々な症状として表れます。 今は心が弱くなっています。 元気もなく、気力も無い状態。 簡単に言えば「うつ症状」と同じようなものです。 「周りからの視線や言動」など、たいした事がなくても そのストレスすら跳ね返すチカラがなく、心が弱くなっています。 平日の朝や昼は調子がわるいと思います。 「みんなは学校に行っているのに、私は行けない」という罪悪感です。 でも、夕方からはみんな下校しているので、段々と元気になってきます。 朝、つらくて苦しい状態で、夜は元気になります。 一時的に昼夜逆転生活にはなることもあります。 今は、無理をせずゆっくりと休みましょう。 勉強なんかもしなくて良いです。 家で楽しい事だけをして過ごして下さい。 テレビやゲーム、Youtubeなど好きなことだけをしましょう。 リラックスして休むことで、元気も気力も段々回復していきます。 そうすると、今よりは苦しさ、辛さはかなり軽減されます。 この状態のまま、今まで通り頑張り続けていると、更に悪化します。 「学校に行けない自分はダメな人間だ。価値がない」と思い、自傷行為や自殺なども考え始めます。 今はゆっくり休みましょう。 あと、あなたの回復に必要なのが「親の理解」です。 親の協力なくては回復しません。 逆に家にいても、親が子供にストレスやプレッシャーを与え続けている状態になっていることが多いです。 まずは、親は「学校に行きたくても行けない子供の気持ち」を理解することが大切です。子供が不登校になっても、親はその気持ちが理解出来ません。 まずは、親は教育委員会の相談窓口や教育センターに相談しに行って下さい。 行くのは親だけで良いです。 定期的に行くようにして下さい。 教育委員会ときくと、大げさなイメージもありますが、不登校問題のプロです。気軽に相談しましょう。 そうすることで、子供の気持ちを知り、理解できます。 あなたへの対応も変わるでしょう。 不登校を理解することで、親の不安感も軽減されます。 この相談は絶対にやって下さい。 親が相談した子供と、していない子供とでは、 子供の心の回復に大きな差がでます。 今はゆっくり休む時期です。 元気と気力を回復させることが先決です。 登校や勉強は、その後ですよ。 登校復帰も出来ることから始めて下さい。 いきなり授業に出なくてもいいです。 ハードルを下げまくって下さい。 朝、校門まで行って帰ってくる。 保健室まで行って帰ってくる。 保健室に1時間いる。 そういうのが出来てきたら、 放課後の教室に入る。 日中の教室に5分だけいる。 1時間だけ授業にでる。 などのように、少しずつやっていきましょう。

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私もずーっと嫌でした。 でも、義務教育という国の決まりがあるために、 学校に行かないと、日本から追い出されると思っていました。日本の道も歩けないし、店や家にもいてはいけないと思っていました。 義務教育ってそういう事だと思っていました。多分、親がそのようなことを言ったと思います。 高校も嫌でしたが、学校は永遠でもありません。 いずれ卒業して、学校に行くことはなくなります。 それからどうするのか?を考えたとき、学校を出ておかないと、社会で生きていけないと気づいたので、とりあえず学校を卒業して、金を稼いで、自分は生活していくしかないと思って…まあそのような人生です。 コミュニケーションも難しいというか、 私も苦手で、嫌な思いばかりしていました。でも社会に出たら、そういうことをできるだけかわしていくという方法も学生時代に身に着けていたのか、楽になっていました。 学校に行くというのは、いずれ社会に出て(それからの人生の方が長い) やっていくために、少しでもコツを覚えるというか慣れておくところだと思います。 イヤイヤでも、卒業すべきでしょうね。 良い事もありますよ。 嫌なことを克服していくと、良い事が増えてきます。 長く生きるってそういう事だと思います。 私の友人も、日めくりカレンダーを作って、あと何日・・・ってかいていたそうです。

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んーー5点。 「これからの人生もいろいろと考えました。まず、高校は諦めました」といいつつ、直後に「何とかして学校に復帰して、高校にだけは進学すると決めました」という矛盾。 「〜であると同時に、今年の7月程から〜」「果たしてなぜなのか」、「斯様になった」は中学らしくない。

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ハマっていることに没頭する時間も大切だと思いますよ。特に理由がなく不登校になったなら、特に理由もなく復帰できる日が来ると思います

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それはきっとあなただけのせいではないんです。 家のこともあるし、いろんな環境が影響しているんです。 どうしても学校に行けないから、カウンセリングに行きたいとおうちの人に言ってみてはどうですか? とりあえずいま家にいるだけでは、人とも関わらないし、このままが続いてはまずいんです。 はやく対処した方がいいです。 カウンセリングは、合う合わないがあるので、なかなかいい人を見つけ出せないかもしれません。 カウンセリングではなく、不登校の人向けのケアをする施設もあるかもしれません。 何か行動すれば、得たいものは得られます。 応援しています!

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